2018 ( 4 )
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世界若手料理選手権「THE BLUE」第一の門開始! お題は、死にかけジジイの“最後の晩餐”にふさわしいものを作れというもの。これはグルメ漫画でよく見かけるテーマであり、だいたいは故郷の味を再現することが正解。小さなヒントを見逃さずに、どこ ...
いやはや、繰り広げられる接戦に見ているだけで手に汗握りました。 10月14日に開催されたHADO WORLD CUP 2018予選②は、予選①以上に見応えのある試合が展開されまくりました。 (さらに…)
でんぱ組.incの夢眠ねむさんが、来年1月7日に東京・日本武道館にて開催するライブ「でんぱ組.inc コスモツアー 2019 in 日本武道館 夢眠ねむ卒業公演 ~新たなる旅立ち~」をもってグループを卒業し、さらに同年3月をもって芸能界を引 ...
いやはや、今も昔もやっぱり残業しなきゃいけない雰囲気のある会社はイカンですよ。 定時を迎えたらみんな帰る、従業員ファーストとはなんて素敵な響きなんざましょ。ホワイトな会社しか知らない人にとって、ブラックな会社ってどんなところなのか想像がつき ...
若者はみな悲しいし、衿沢世衣子の描く人物はみなかわいい。いつから、どの程度かわいかったか、という話になるとあまり自信がないけれど、少なくとも『シンプルノットローファー』の女子高の生徒たちは相当かわいい。ギャルもオタクも、痩身のシネフィル・チ ...
プロ野球クライマックスシリーズが始まった。今年の注目は、スバリ巨人がどこまで勝ち進むか? に尽きる。V逸の責任をとって高橋由伸監督が辞任する巨人が日本一になりでもしたら…。実際、14日に行われた第1ステージの2戦目で、菅野智之がヤクルト相手 ...
前話で参戦が決定したなにやら仰々しい世界大会「THE BLUE」。クライマックス感というよりは若干“この漫画を終わらせにきた感”すら漂う「THE BLUE」。世界中の35歳以下の若手シェフが一同に会する「THE BLUE」が、なんだかおかし ...
横浜DeNAベイスターズの2018年シーズンが終わった。 3年連続でクライマックスシリーズ進出争いに加われたため「惜しかった」という印象もあるが、終わってみれば67勝74敗2分の4位。順位も、借金7という勝敗も過去3年間で最低となってしまっ ...
いきなりバグってしまったぜ。 ゲームにおけるバグはないことが好ましいものであります。一部には愛すべきバグと呼ばれるものもありますが、それは稀な存在。基本的にバグは忌み嫌われる存在なのであります。 『THE bag』は、そんなバグも含めて楽し ...
東京・豊洲の360°回転劇場、IHIステージアラウンド東京に『メタルマクベス』disc2(10月25日まで上演)を観に行きました。今回も景気がいい! 景気がいいので元気が出る! しかし、昨年3月のオープン時からIHIステージアラウンド東京で ...
感染力の強弱に関わらず、自衛には心がけたいですね。 『AgentMaps Sample App』は、なんらかの伝染病に感染した人がエリアにいると仮定して他人に影響を与えるのかをシミュレートしてくれるウェブサービス。人の動きの流れからちょっと ...
リニューアルしたロンシャン競馬場で行われた2018年の凱旋門賞は、エネイブルの連覇で幕を閉じた。武豊が騎乗したクリンチャーは、大方の予想通りの惨敗。この結果に、少しだけ安堵した競馬ファンは僕だけではないはずだ。 もちろん、クリンチャーと陣営 ...
ももいろクローバーZと演劇。合計で自分のおよそ86%くらいを占めるであろうこの2つの要素のマリアージュに、興味が湧かないワケがない。本来であれば真っ先に飛びついてもいい筈だったミュージカル『ドゥ・ユ・ワナ・ダンス?』にしかし、自分は当初食指 ...
すごく大事なことを言ってるようで、何にも言ってない回だった。 もはや、「食戟のソーマ」あるあるなのだが、幸平(才波)城一郎とか、薙切仙左衛門とか、そういう重要っぽい人物が出てきたときこそ、キャラのインパクトで押し切って中身がない。 これはシ ...
インターネットを利用して自分の名字を検索したことがある人、手〜あげて! 1日に35億件も検索されているGoogleですが、そのなかで自分の名字を検索する人はどれくらいいるんだろう。それほど多くはなさそうだけど、人生で3度くらいは名字について ...
