2018
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年の瀬にありがちな「この1年を漢字一文字で表すとしたら?」という話題があるじゃないですか。で、ひとしきり、漢検が発表した今年の漢字が「災」って最低すぎてもうやめちゃえばいいのに、とか、でもこれまでも「北」とか「税」とかひどいのばっかりだった ...
検索って調べごとに使うだけじゃあない時代なんだなあ。 調べごとをするときに使うことの多い検索ですが、ただ情報を知るためだけに使っていた検索も今やすごい進化を遂げているようです。 (さらに…)
東京女子プロレスの2018年ベストバウトを選ぼうとしても全然絞りきれず、「すべての試合が輝いて感じられるのは、自分が狂ったオタクだからなのかしら……」と不安に思っていましたが、多くのプヲタが今年の東女に関しては相当悩んでいるようなので一安心 ...
1日で世界を回るサンタクロースってすごい! 今年もサンタクロースが今どこにいるのかGoogleマップでわかるGoogle Santa Trackerが公開されとりますぞ! すでにかなりの国と地域にプレゼントを配り終えているようです。 (さら ...
プロレスのヤジって、どこまでがOKなものなんでしょうね? 12月15日に行われたスターダムの神奈川・横浜ラジアントホール大会に行って、オタクとは……人間とは……という気持ちになってしまった。 (さらに…)
画像編集ソフトが不要になる時代も間近かな? 写真の中から人物だけを切り抜くとなると、これまでであれば画像編集ソフトで編集するなどの手間がかかっていました。ソフトの扱いに慣れさえすれば、簡単な切り抜き作業程度はどうってこともないものですが、ち ...
2018年2月15日、Febbは亡くなった。24歳だった。 Febbの『The Season』は本当に素晴らしいアルバムだった。僕は故D.Lが絶賛している記事を目にしてから買ったはず(2014年の末くらいだった気がする)だから、決して耳が早 ...
67勝74敗2引き分けの4位。優勝も2年連続の日本シリーズ出場もかなわず、3年連続のクライマックスシリーズ進出もならなかった横浜DeNAベイスターズの2018年は、残念ながら不本意なシーズンだったと言っていいだろう。 “25発カルテット”が ...
「ビッグダディの3女が女子プロレスラーなんだけど、なんか妙に強くて、デビュー3カ月でベルト獲得した」ということを非プヲタに話すと面白がられるので、よくネタにしていたんですけど、今年のプロレス大賞の新人賞にまで選ばれちゃった。 いずれは逆にビ ...
勝った、負けただけじゃ語ることのできない大会となりました。 12月8日、12時に開幕した『HADO WORLD CUP 2018』、日本代表8チーム、海外6カ国の代表6チームの計14チームが東京タワー下、スターライズタワーに終結。 HADO ...
長堀橋駅から阪急電車で京都に向かった。2月だった。バレンタインデーでもあった。大阪・ミナミでの最後の仕事を終えて、僕は無職になろうとしていた。とても気分がよかった。1泊4500円の、京都リッチホテルというホテルを予約していた。価格帯からして ...
ウィーランドが横浜DeNAを退団した。来日1年目の昨シーズンは10勝トリオの一角として19年ぶりの日本シリーズ進出に大きく貢献したが、2年目の今年は怪我で開幕に出遅れると、そのまま調子が上がらず4勝9敗。戦力的に微妙と判断されたのか来シーズ ...
アイドル活動において、“卒業”が一番難しいんじゃないのとは思う。次のステージに進むための前向きな卒業もあれば、円満な雰囲気に見せかけていても実は……という場合もある。ファンを悲しませない形で卒業できた時点で、そのアイドルは100点満点でしょ ...
黒田硫黄という漫画家のなにが、どこが特別なのか、あらためて言葉にするのは難しい。読めばわかる。読んでわからないのなら仕方がない。なにごとにも相性があるし、そもそも僕だってよくわかっていないのかもしれない。権威ある人々の権威ある言葉に誘導され ...
HADO WORLD CUP 2018の開催まであと3日となりました。 最近HADOを知ったという人をTwitter上でかなり見かけるようになったところで、大会観戦チケット獲得もかなりの競争だったようです。 一時満席となったものの、都合上ど ...
自分はまだ、推しの卒業というものを経験したことがない。自分の推しはと言えば百田夏菜子ただ一人であるので、そんな経験をする可能性すらないと思っている。彼女はももクロそのものであり、両者の関係に卒業という概念自体が存在し得ないのだから。 社内に ...
さて、間もなくですね。 HADO WORLD CUP 2018のグループリーグ抽選会が11月30日19時にYouTubeライブにおいて、多くのプレイヤーやファンが見守る中開催されました。 今年のHADO界世界最強を決める大一番。抽選会の結果 ...
2、3年ほど前から、日本の映画ファンの間で台湾ニューシネマがじんわりと流行っている。というよりも、エドワード・ヤンの映画が流行っている。彼の監督作品の素晴らしさについては、いまさら強調するまでもない。リバイバル上映&ソフト化された『牯嶺街少 ...
