2018 ( 21 )
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保育園の入り口に、「○○組 胃腸炎 ○人」といった具合に、感染症とその人数が書かれたボードが置いてある。誰が感染しているのかはわからないようにしてくれたうえで、感染症の拡がりと危険性を教えてくれる素晴らしいシステムだ。 (さらに&helli ...
1月28日に閉幕したテニスの全豪オープンで、男子シングルスを制したのは36歳のロジャー・フェデラーだった。 フェデラーはこれで、自身の持つ四大大会歴代最多優勝記録を20に更新。表彰式でこみ上げた涙と、やまないスタンディングオベーション、それ ...
23歳の大学生です。文章を書く仕事に憧れて、独学で文章の書き方を勉強しています。勉強会などに参加したり、自分では頑張っているつもりなんですが、人に見せると「ブログみたい」と言われてしまうことが多いです。。。 僕は面白いと思うツボが他人と違う ...
そうだ! 紙にも書いとこう! ってときに便利です。 前回、スマホアプリにログインしたいけど、パスワード保存はブラウザに任せちゃってて手入力では思い出せないときの解決方法について紹介しました。 参考 スマホアプリに入力するログインパスワードっ ...
HADOというeスポーツ、超人スポーツがある。ウェアラブル端末とセンサーを身に着け、手から“かめはめ波”のような波動(エナジーボール)を放ってARの中で戦うゲームだ。 波動は撃てるわ、シールドは出せるわで自分が本当にゲームの世界に入り込んだ ...
「何か好きなことを書いてくれ」 そう言われて最初に思い浮かんだのがイケメンだった。サッカー、アイドル、趣味はたくさんあるはずなのに、なぜかイケメンが思い浮かんだ。 実際、僕はイケメンという存在がすごく好きだ。特に、イケメンタレントってなんか ...
あまり運動が好きではない。ARとかeスポーツとかよくわからない。 なので、私は編集長から「HADOがすごいんです。体験会があります」と声をかけられたときも、なんか面倒くせーな……という気持ちが多少あったのでした。 (さらに…)
オタクの女、みんな『髑髏城の七人』を見ていません? みんなが見ているもの、私も見たい! 1990年に初めて上演された劇団☆新感線の代表作『髑髏城の七人』は、昨年3月から『Season花』、『Season鳥』、『Season風』、『Seaso ...
みんな大好きカメハメ波。1度は真似した波動拳。その類いを僕は撃った。 マジで、マジで手から何か出た。 もちろん本当に超人的な能力を手に入れた訳ではない。ただ、それに限りなく近い体験をさせてくれるのが、ARを使った超人スポーツ「HADO」だ。 ...
子育ては"アメとムチ"が肝心だと思う。こんなこと言ったら反感を買うかもしれないけど、もうこれは絶対。 普段ワガママでうるさくて食いしん坊でどうしようもない荒くれ者の娘を育てている僕は、本気でそう考えている。 (さらに…)
こんな僕でも手からアレが出せました。 新年明けて、気づけば1月も残りわずかとなりました。行く月とはよくいったもので、このままだと逃げ月、去る月と2018年も2017年の二の舞いになってしまいそう。 今年こそ良き「ものがたり」を作りたい…そん ...
1998年、野球界は横浜フィーバーで沸いた。プロ野球では、権藤博監督率いる横浜ベイスターズがリーグを席巻すると、38年ぶりの日本一を達成。石井琢朗、鈴木尚典、ロバート・ローズらを擁するマシンガン打線は今だに語り草となっているし、守護神・佐々 ...
パソコンブラウザにパスワード保存を頼り切ってるとけっこう困っちゃう問題だったりします。 ウェブサービス利用のためのアカウント作成にIDとパスワードが必要ですが、たとえばGoogle Chromeならログイン時にそれを汲み取ってパスワードを保 ...
大きめのTSUTAYAに行ったとき、そこにある物語の全部に触れられないことに本気で悲しくなる。もちろん全然興味を持てない作品だって多いのだけれど、興味を持てないことがまた悲しい。 来世こそコンテンツの怪物になるために。今世で少しでも徳を積ん ...
以前、1歳の娘が寝ている僕ら夫婦にフライングボディアタックを仕掛けてくるという記事を公開しました。2歳になった今でも、自分へのダメージ覚悟で毎夜ベッドの上を飛び回っています。 https://itwas.media/before-renew ...
僕が代表をやっているHEWという編集プロダクションは、「ものがたりカンパニー」と名乗っている。これは、「世の中に物語を届けたい」という企業理念があるからで、僕らは編集者・ライターの集まりではあるけれど、書いて伝えたいのは単なる情報ではなく、 ...
わかるヤツだけわかればいい。 女優・松岡茉優の初主演映画『勝手にふるえてろ』(全国公開中、配給:ファントム・フィルム)は、大変面白いけれど、大変つらい気持ちになる傑作でした。逆に、この映画がまったく理解できなかったという人の感想を聞いて、こ ...
