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	<title>ゲーム  タグが付けられた記事一覧を表示しています。  | いとわズ</title>
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	<title>ゲーム  タグが付けられた記事一覧を表示しています。  | いとわズ</title>
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	<item>
		<title>東京ゲームショウ2019ビジネスデイ2日目に行ってきました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Sep 2019 01:22:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[eスポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/esports/tgs2019"><img title="190913-TGS6.JPG" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2019/09/190913-TGS6-300x169.jpg" alt="東京ゲームショウ2019ビジネスデイ2日目に行ってきました" width="300" height="169" /></a>
	</div>
	ゲームの未来は明るいのだろうなぁ。 ひょんなことから東京ゲームショウ2019に行く機会を得ることができたので、楽しんできちゃいました。 何気に初東京ゲームショウだったこともあり、前夜は修学旅行前の小学生のようにワクワクしていたわけですが、そのおかげでなかなか寝付けず、起床予定時刻を大幅にオーバーしてしまいました。 まぁ、そこまで見越してアラームをセットしていたこともあり、タイムスケジュールには微塵も影響はなかったんですけどね。 ひと！ヒト！人！人の波がスゴい！ 東京ゲームショウは平日のビジネスデイと、週末の一般公開日で分かれているわけですが、ビジネスデイといえど、会場幕張メッセを目指す人の波は圧巻もの。まさに「ひと！ヒト！人ぉぉ！」&#8230;]]></description>
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	<a href="https://itwas.media/esports/tgs2019"><img title="190913-TGS6.JPG" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2019/09/190913-TGS6-300x169.jpg" alt="東京ゲームショウ2019ビジネスデイ2日目に行ってきました" width="300" height="169" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>ゲームの未来は明るいのだろうなぁ。<br />
ひょんなことから東京ゲームショウ2019に行く機会を得ることができたので、楽しんできちゃいました。</p>
<p>何気に初東京ゲームショウだったこともあり、前夜は修学旅行前の小学生のようにワクワクしていたわけですが、そのおかげでなかなか寝付けず、起床予定時刻を大幅にオーバーしてしまいました。</p>
<p>まぁ、そこまで見越してアラームをセットしていたこともあり、タイムスケジュールには微塵も影響はなかったんですけどね。</p>
<p><span id="more-7545"></span></p>
<h2>ひと！ヒト！人！人の波がスゴい！</h2>
<p></p>
<p>東京ゲームショウは平日のビジネスデイと、週末の一般公開日で分かれているわけですが、ビジネスデイといえど、会場幕張メッセを目指す人の波は圧巻もの。まさに「ひと！ヒト！人ぉぉ！」</p>
<p></p>
<p>人もスゴいが中もスゴい！　これまでいくつかの展示会に足を運んできましtが、東京ゲームショウはちょっと想像以上にケタ違い！大小たくさんのゲームが所狭しとアピールしてきます。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>インディーズや企業、大学、専門学校と多種多様な出展者が、東京ゲームショウをきっかけに注目を集める新たなゲームがたくさん誕生するのだろうなと思わずにはいられません。</p>
<p></p>
<p>もちろん、大手や有名メーカーの力の入れようもまさに異次元！</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>最新技術の発表やプロゲーマー、プロゲーミングチームのエキシビションなども楽しめます。</p>
<p>幕張メッセは広すぎて、1日ですべてを回るのは難しそう。いくつかに絞って見て回るか、効率を考えて並びが少ない場所から攻めていくか、幕張メッセに到着するまでにゲームショウを楽しむための攻略法を考えるだけでも楽しそう。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>14・15日の一般公開日には、<strong><a href="https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2019/event/esportsx/index.html">e-Sports X</a></strong>や<strong><a href="https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2019/event/cosplayarea.html">コスプレエリアステージ</a></strong>、<strong><a href="https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2019/family/index.html">ファミリーゲームパーク</a></strong>（無料エリア）など各種イベントやステージが用意されているなどビジネスデイ以上の盛り上がりが容易に予想できますね。</p>
<p>ご来場されるみなさん、ぜひ楽しんでください。当日入場券（2000円）も用意されているので、迷っているなら行くしかない！</p>
<p><span class="sankou">公式サイト</span>　<strong><a href="https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2019/">TOKYO GAME SHOW 2019</a></strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>定時を過ぎたら5分以内に荷物をまとめて帰れ！『かえりたい』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Oct 2018 02:55:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/go-back-home"><img title="181017-kuga-8.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/10/181017-kuga-8-300x200.jpg" alt="定時を過ぎたら5分以内に荷物をまとめて帰れ！『かえりたい』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	いやはや、今も昔もやっぱり残業しなきゃいけない雰囲気のある会社はイカンですよ。 定時を迎えたらみんな帰る、従業員ファーストとはなんて素敵な響きなんざましょ。ホワイトな会社しか知らない人にとって、ブラックな会社ってどんなところなのか想像がつきにくいと思うのです。 一口にブラックといっても千差万別ですからね。RPGアツマールで提供されているブラウザゲーム「かえりたい」は定時退社が許されない雰囲気がビンビンに感じられるオフィスの中を定時退社するために社員の視線を極力回避しながら帰路を目指すというゲームです。 視線を感じると心が傷つく 定時退社は悪ではない。だけど罪悪感を感じなければならないところがヤな感じですね。いいですか、先に言っておき&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/go-back-home"><img title="181017-kuga-8.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/10/181017-kuga-8-300x200.jpg" alt="定時を過ぎたら5分以内に荷物をまとめて帰れ！『かえりたい』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>いやはや、今も昔もやっぱり残業しなきゃいけない雰囲気のある会社はイカンですよ。</p>
<p>定時を迎えたらみんな帰る、従業員ファーストとはなんて素敵な響きなんざましょ。ホワイトな会社しか知らない人にとって、ブラックな会社ってどんなところなのか想像がつきにくいと思うのです。</p>
<p>一口にブラックといっても千差万別ですからね。RPGアツマールで提供されているブラウザゲーム「かえりたい」は定時退社が許されない雰囲気がビンビンに感じられるオフィスの中を定時退社するために社員の視線を極力回避しながら帰路を目指すというゲームです。</p>
<p><span id="more-5742"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e8a696e7b79ae38292e6849fe38198e3828be381a8e5bf83e3818ce582b7e381a4e3818f-1">視線を感じると心が傷つく</a><ul><li><a href="#e4b8bbe4babae585ace5b9b3e7a4bee593a1e38081e38384e383a9e3819de38186-2">主人公平社員、ツラそう</a></li></ul></li></ul></div><h2 id="e8a696e7b79ae38292e6849fe38198e3828be381a8e5bf83e3818ce582b7e381a4e3818f-1">視線を感じると心が傷つく</h2>
<p></p>
<p>定時退社は悪ではない。だけど罪悪感を感じなければならないところがヤな感じですね。いいですか、先に言っておきますが、罪悪感を感じる必要はないのです。定時で帰ることはむしろ推奨されるべきなのですよ。</p>
<p>しかし、このゲームではほかの社員の目の行き届く範囲にいると、どんどん心が傷ついていきます。5分以内に退社できない、または視線に傷ついて心が壊れてしまったらゲームオーバー。</p>
<p></p>
<p>帰宅するのに難易度があるというのもなんだか不思議な感じがしますが、それがブラック企業なのでしょう。プレイ難易度は<span class="keyboard-key"><strong>ノーマル</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>ハード</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>エキスパート</strong></span>の3種類から選択可能です。</p>
<p></p>
<p>社員によってその視線の行き届く範囲が異なっているので、はじめはノーマルからスタートするのが良いでしょう。ルールとしては定時から5分以内に退社できなければ強制的に残業させられるハメになります。</p>
<h3 id="e4b8bbe4babae585ace5b9b3e7a4bee593a1e38081e38384e383a9e3819de38186-2">主人公平社員、ツラそう</h3>
<p></p>
<p>平社員の主人公の年齢は25歳。こんな顔してるのみたら、まともな会社なら「はよ帰れ」と言われるところですよ。</p>
<p></p>
<p>ステージ内（社内）にはときおりキラリと光るポイントがあります。ポイントを調べてみると定時帰宅の手助けになるアイテムを獲得することができます。視線をうまくかいくぐりつつ、心の状態をしっかり把握しつつ退路を探して駆け抜けるべし。</p>
<p></p>
<p>いやはや…こんなこと言われちゃ心折れますわ。</p>
<p><strong><span class="sankou">ブラウザゲーム</span>　<a href="https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm7628" target="_blank" rel="noopener">かえりたい</a></strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>バグの世かiwoo□5/・・」ﾚ];べｗぉ￥＾白い</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Oct 2018 02:55:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/the-bag"><img title="181010-degikuga-14" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/10/181010-degikuga-14-300x200.jpg" alt="バグの世かiwoo□5/・・」ﾚ];べｗぉ￥＾白い" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	いきなりバグってしまったぜ。 ゲームにおけるバグはないことが好ましいものであります。一部には愛すべきバグと呼ばれるものもありますが、それは稀な存在。基本的にバグは忌み嫌われる存在なのであります。 『THE bag』は、そんなバグも含めて楽しむことがコンセプトのRPGなのです。 バグだとわかっているから楽しい あらかじめバグだらけであることが宣言されている『バグだらけRPG THE bag』。バグをここまでウリにされていては、どんなものかと気になって仕方ありませんね。 RPGでまずやることといえば名前決め。まさかこんな罠が待っているとは思わなかった。バグとの戦いはすでに始まっていたのですね。どれを選んでも「ル」、逆になぜ「ル」なのか、&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/the-bag"><img title="181010-degikuga-14" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/10/181010-degikuga-14-300x200.jpg" alt="バグの世かiwoo□5/・・」ﾚ];べｗぉ￥＾白い" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>いきなりバグってしまったぜ。</p>
<p>ゲームにおけるバグはないことが好ましいものであります。一部には愛すべきバグと呼ばれるものもありますが、それは稀な存在。基本的にバグは忌み嫌われる存在なのであります。</p>
<p>『THE bag』は、そんなバグも含めて楽しむことがコンセプトのRPGなのです。</p>
<p><span id="more-5680"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e38390e382b0e381a0e381a8e3828fe3818be381a3e381a6e38184e3828be3818be38289e6a5bde38197e38184-1">バグだとわかっているから楽しい</a></li><li><a href="#e38184e3828de38293e381aae38390e382b0e3818ce381a6e38293e38193e79b9be3828aefbc81-2">いろんなバグがてんこ盛り！</a></li></ul></div><h2 id="e38390e382b0e381a0e381a8e3828fe3818be381a3e381a6e38184e3828be3818be38289e6a5bde38197e38184-1">バグだとわかっているから楽しい</h2>
<p></p>
<p>あらかじめバグだらけであることが宣言されている『バグだらけRPG THE bag』。バグをここまでウリにされていては、どんなものかと気になって仕方ありませんね。</p>
<p></p>
<p>RPGでまずやることといえば名前決め。まさかこんな罠が待っているとは思わなかった。バグとの戦いはすでに始まっていたのですね。どれを選んでも「ル」、逆になぜ「ル」なのか、何かしら選択したら「ル」以外の文字が表示されるのではないかと疑ってかかるも、そんなことに時間を使っていては一向にゲームをスタートできないことに気づきました。</p>
<p>この間およそ4分（うち1分近くは「なんだこれは…」と固まったため実質3分）、<span class="keyboard-key"><strong>決定</strong></span>を選択し、ゲームをスタートさせることにしたのでした。</p>
<p></p>
<p>バグがあるとあらかじめわかっていると、どうしてもどこにバグがあるのか気になって冒険はなかなか前に進みません。RPGではお約束の王様からの雀の涙ほどの施しを受けたあと、宝探しよろしくバグ探しを開始します。</p>
<p>…特になにもなさそうだ。そう思って階段を降りることにするじゃん？</p>
<p></p>
<p><span style="font-size: xx-large;">そこかよ。</span></p>
<p>普通なら通れないところがバグで通れてしまうなんてことは、ファミコン時代はよくあったバグですが、まさかそんなバグを2000年を18年も過ぎた今体験することになるとは…。</p>
<h2 id="e38184e3828de38293e381aae38390e382b0e3818ce381a6e38293e38193e79b9be3828aefbc81-2">いろんなバグがてんこ盛り！</h2>
<p>いきなり先制パンチを食らってしまった。気を取り直してプレイしてみると、徐々にそのバグの全容が見えてくる。その一部始終を集めてみた。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">セリフや文字が折り返されない…</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">なぜか老婆が4人も仲間に…</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">町から出ると海に…動けない…</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">武器屋はどこだよ？</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">ちょっと何言ってるかわからない</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">…子供？</figcaption></figure>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">船、陸に押し寄せる</figcaption></figure>
<p>数えだしたらキリがないほどいろんなバグが出現してくるわけですが、バグだとわかっているから笑って許せる、そうは思いませんか？ バグは絶対許せないなんて冗談の通じない生真面目な人でもない限り、バグの不条理を心ゆくまで堪能できる、なかなか面白いゲームだと思います。</p>
<p></p>
<p>個人的に老婆はたくさんいても戦闘ではひたすらなんの役にも立たないところに、そこはバグで恐ろしい強さを発揮させてくれる老婆がいても良かったのかなと思ったところで、物語は老婆の存在を無視するかのように進んでいきます。</p>
<p>トップに表示されているセーラー服少女、バグの存在をしっかりと把握しているミサキをメンバーに加えるところからの物語も、時折でてくるミサキのアドバイスに疑問を抱きつつ進めていくことができます。</p>
<p>なお、実績をすべて獲得するにはそれこそ盛大なバグが必要なんじゃないかという疑いのある実績があったりします。</p>
<p>バグ界からの挑戦、受けてみませんか？</p>
<p><strong><span class="sankou">ブラウザゲーム</span>　<a href="https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm7844" target="_blank" rel="noopener">【バグだらけRPG】THE bag【実績追加】</a></strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/sweet-home-fire?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=sweet-home-fire</link>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:55:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/sweet-home-fire"><img title="180903-kugaapps-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/09/180903-kugaapps-21-300x225.jpg" alt="もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』" width="300" height="225" /></a>
	</div>
	疑似体験しておくだけでも選出されたときに心持ちが違うかも。 施行から9年、普通に生活していたらそんな制度あったな程度の認識しかないであろう「裁判員制度」。ほとんどの人にはあまり関係ないと思われがちですが、人生80年時代とも90年時代ともいわれるようになってきたこともあり、自分が裁判員として裁判に関わる可能性というのも大いに考えられます。 もし自分が裁判員に選出されたら、実際に裁判員として裁判を経験することになったとしたら、資料や口頭での説明だけでその役割をきちんと果たすことができるかを自問自答すると頭の上に疑問符がついてしまう人のほうが多いと思います。 『ゲームで裁判員！スイートホーム炎上事件』は弁護士がシナリオを手がけたという裁判&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/sweet-home-fire"><img title="180903-kugaapps-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/09/180903-kugaapps-21-300x225.jpg" alt="もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』" width="300" height="225" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>疑似体験しておくだけでも選出されたときに心持ちが違うかも。</p>
<p>施行から9年、普通に生活していたらそんな制度あったな程度の認識しかないであろう<strong>「裁判員制度」</strong>。ほとんどの人にはあまり関係ないと思われがちですが、人生80年時代とも90年時代ともいわれるようになってきたこともあり、自分が裁判員として裁判に関わる可能性というのも大いに考えられます。</p>
<p>もし自分が裁判員に選出されたら、実際に裁判員として裁判を経験することになったとしたら、資料や口頭での説明だけでその役割をきちんと果たすことができるかを自問自答すると頭の上に疑問符がついてしまう人のほうが多いと思います。</p>
<p><strong>『ゲームで裁判員！スイートホーム炎上事件』</strong>は弁護士がシナリオを手がけたという裁判体験ゲームです。1度でも疑似体験しておけば、実際に裁判員となったときに「あ！ これチャレンジでやったやつ！」的に落ち着いて裁判員としての役割を果たす助けとなるかもしれません。</p>
<p><span id="more-5236"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e8a381e588a4e593a1e381a8e38197e381a6e8a381e588a4e38292e79691e4bcbce4bd93e9a893efbc81-1">裁判員として裁判を疑似体験！</a><ul><li><a href="#e99a8fe68980e381abe68c9fe381bee3828ce3828be996a2e8a5bfe381aee3838ee383aa-2">随所に挟まれる関西のノリ</a></li><li><a href="#e79691e5958fe782b9e38292e6b497e38184e587bae38197e381aae3818ce38289e38397e383ace382a4e381a7e3818de3828b-3">疑問点を洗い出しながらプレイできる</a></li></ul></div><h2 id="e8a381e588a4e593a1e381a8e38197e381a6e8a381e588a4e38292e79691e4bcbce4bd93e9a893efbc81-1">裁判員として裁判を疑似体験！</h2>
<p></p>
<p>住宅火災で死亡した女性、実はこれは事故ではなく、放火による事件だった疑いが浮上。被疑者は無実か有罪かを裁判を通して疑似体験するというもの。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">ちなみにゲーム冒頭で涙を見せる美女が火事の犠牲者</figcaption></figure>
<h3 id="e99a8fe68980e381abe68c9fe381bee3828ce3828be996a2e8a5bfe381aee3838ee383aa-2">随所に挟まれる関西のノリ</h3>
<p></p>
<p>このゲームは大阪弁護士会の法教育委員会が開発したゲーム。大阪ということもあってか、随所に関西を感じさせるノリが散りばめられています。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">普通にプレイしていたら見逃しそうなツッコミどころもしっかりキャッチ</figcaption></figure>
<h3 id="e79691e5958fe782b9e38292e6b497e38184e587bae38197e381aae3818ce38289e38397e383ace382a4e381a7e3818de3828b-3">疑問点を洗い出しながらプレイできる</h3>
<p></p>
<p>裁判員として裁判に臨むまでの流れをプレイするわけですが、このゲームでは疑問点や気になる点をしっかり拾っていきつつ学んでいくことができます。</p>
<p></p>
<p>裁判で有罪が確定するまでは推定無罪の原則なんて、昨今の報道なんかをみているとあってないようなもんだなあなんて思ったりするわけですが、そういったところも序盤でしっかり確認しておくことができます。<br />
[yoko2 responsive]<br />
[cell][/cell]<br />
[cell]][/cell]</p>
<p>裁判の様子も図やイラストでイメージしやすいため、スッと頭に入ってきます。難しすぎず、優しすぎずほどよい塩梅。</p>
<p></p>
<p>裁判の進行途中でふと疑問に思うようなことも、裁判の休憩中に裁判官に尋ねる選択肢が出てくることも。疑問すら思い浮かばなくとも、選択肢が表示されることで頭のなかで疑問にすら思っていなかったことでも「なるほど！」と思わざるをえない発見ができることが多々あります。</p>
<p>裁判員として裁判に関わる機会が来るかどうかはその人次第ではありますが、疑似体験しているかどうかで裁判への関わり方や見方も違ってくるかもしれません。</p>
<p>今回はPC版で紹介しましたが、スマホ用アプリも用意されているようです。お好きな環境にダウンロードしてプレイしてみましょう。</p>
<p><strong><span class="sankou">PC版ダウンロード</span>　<a href="http://www.osakaben.or.jp/web/saibangame/index.html" target="_blank" rel="noopener">『ゲームで裁判員！ スイートホーム炎上事件』</a></strong></p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">ゲームで裁判員！　スイートホーム炎上事件</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">iMel Inc.</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a title="アプリーチ" href="http://mama-hack.com/app-reach/" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>&#8220;紛れ込んだもの&#8221;を除去して本来の映画に作り直すゲーム『案件：RoomNo666』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/roomno666?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=roomno666</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/roomno666#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Aug 2018 02:55:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/roomno666"><img title="180817-kuga-20.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180817-kuga-20-300x224.jpg" alt="&#8220;紛れ込んだもの&#8221;を除去して本来の映画に作り直すゲーム『案件：RoomNo666』" width="300" height="224" /></a>
	</div>
	この発想は面白い！ ホラーって物語の最初から最後までホラーを貫き通すものだと思っていましたが、ホラーものからホラーを取り除いていくという発想にたどり着いたのはけっこうすごいことだと思うと同時に、僕の頭の四角さを痛感するわけであります（頭の形はいいほうです）。 今回紹介するフリーゲーム『案件：RoomNo666』はホラーアドベンチャー。ホラーからホラー要素を取り除いていくなんて、なかなかできることじゃないぜ！ 本来の結末を迎えさせるために映像を編集 本ゲームでは、本来の映画とは違った結末を迎えることになってしまった（つまり死、death、バッドエンド）主人公の女の子を、本来のエンディングを迎えるまで死なせないように頑張って映像からホラ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/roomno666"><img title="180817-kuga-20.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180817-kuga-20-300x224.jpg" alt="&#8220;紛れ込んだもの&#8221;を除去して本来の映画に作り直すゲーム『案件：RoomNo666』" width="300" height="224" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>この発想は面白い！</p>
<p>ホラーって物語の最初から最後までホラーを貫き通すものだと思っていましたが、ホラーものからホラーを取り除いていくという発想にたどり着いたのはけっこうすごいことだと思うと同時に、僕の頭の四角さを痛感するわけであります（頭の形はいいほうです）。</p>
<p>今回紹介するフリーゲーム<strong>『案件：RoomNo666』</strong>はホラーアドベンチャー。ホラーからホラー要素を取り除いていくなんて、なかなかできることじゃないぜ！</p>
<p><span id="more-5002"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e69cace69da5e381aee7b590e69cabe38292e8bf8ee38188e38195e3819be3828be3819fe38281e381abe698a0e5838fe38292e7b7a8e99b86-1">本来の結末を迎えさせるために映像を編集</a></li><li><a href="#e79baee6a899e38292e382bbe383b3e382bfe383bce381abe585a5e3828ce381a6e382b9e382a4e38383e38381-2">目標をセンターに入れてスイッチ</a></li></ul></div><h2 id="e69cace69da5e381aee7b590e69cabe38292e8bf8ee38188e38195e3819be3828be3819fe38281e381abe698a0e5838fe38292e7b7a8e99b86-1">本来の結末を迎えさせるために映像を編集</h2>
<p></p>
<p>本ゲームでは、本来の映画とは違った結末を迎えることになってしまった（つまり死、death、バッドエンド）主人公の女の子を、本来のエンディングを迎えるまで死なせないように頑張って映像からホラー要素を取り除いていくというゲームです。</p>
<p></p>
<p>本来映画はChapter12まで存在するところが、映画に紛れ込んでしまったホラー要素のせいで、Chapter2で主人公が殺されてしまい、とんでもない早さで映画が終了してしまいます。</p>
<p>こんなものが実際の映画館で上映されてしまったら、金返せどころの騒ぎではありません。監督も、制作スタッフも、登場人物もみな業界から干されてしまい、二度と日の目を見ることはなくなってしまうでしょう。</p>
<p></p>
<p>そこで本来の物語通りに映画を進行させるために、映像ソフトを使って正しい道筋に戻してあげるというわけです。ものすごくハイテクなことをしているはずなのに強烈に漂ってくるWindows 95感に少々不安を抱かずにはいられません。</p>
<h2 id="e79baee6a899e38292e382bbe383b3e382bfe383bce381abe585a5e3828ce381a6e382b9e382a4e38383e38381-2">目標をセンターに入れてスイッチ</h2>
<p><strong><em>目標をセンターに入れてスイッチ…</em></strong></p>
<p>とはエヴァンゲリオン第参話 鳴らない、電話 でシンジくんが発した名言のひとつですが、まさに操作はこれと同じ。</p>
<p></p>
<p>目標をセンターに入れたらスイッチならぬ<span class="keyboard-key"><strong>Enter</strong></span>もしくは<span class="keyboard-key"><strong>space</strong></span>でホラー要素をクリーニングしていきます。ちなみにターゲットマークの操作もキーボードの<span class="keyboard-key"><strong>←</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>↑</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>→</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>↓</strong></span>で行います。</p>
<p></p>
<p>いつどこで主人公が死んでしまうか予測するのが難しいため、Chapterが進むごとに緊張感が高まっていく感じも良いですね。</p>
<p>果たして正しいエンディングにたどり着けるのか、そしてたどり着いたその後に用意されているものはなんなのか、気軽にホラーを楽しんでみるのも乙な夏の過ごし方ですよ。</p>
<p><strong><span class="sankou">ダウンロード</span>　案件：RoomNo666</strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<media:content xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" medium="image" type="image/jpeg" url="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180817-kuga-20-680x508.jpg" width="680" height="508" />	</item>
		<item>
		<title>なんでこんなに日本人形とホラーって相性がいいんでしょう？『脱出×和風ホラー：夢怨』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/muon?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=muon</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/muon#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Aug 2018 02:55:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/muon"><img title="180730-kuga-25.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180730-kuga-25-300x196.jpg" alt="なんでこんなに日本人形とホラーって相性がいいんでしょう？『脱出×和風ホラー：夢怨』" width="300" height="196" /></a>
	</div>
	気を抜いてプレイしちゃうと心拍数が急上昇して涼をとるどころか暑くなっちゃう。 ホラーでの正しい涼のとり方は、おそらくは背筋がゾッとするような体験をすることなのだろうけれど、連日の猛暑において誰しもが背中に冷や汗かくような出来事が体験できるわけではありませんからね。 さて、それはそうとしてドキッとして心拍数があがるというのも恐怖体験という意味ではしっかり体験できているわけで、そういうのがお好きなかたにとって、日本のホラーの一角を担っているであろう日本人形が登場する和風ホラーと脱出ゲームの組み合わせはなかなか良きもののように思えてきました。 そんなわけで今年のお盆に特に予定がない人は、より臨場感を強めたホラー系脱出ゲーム『脱出×和風ホラ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/muon"><img title="180730-kuga-25.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180730-kuga-25-300x196.jpg" alt="なんでこんなに日本人形とホラーって相性がいいんでしょう？『脱出×和風ホラー：夢怨』" width="300" height="196" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>気を抜いてプレイしちゃうと心拍数が急上昇して涼をとるどころか暑くなっちゃう。</p>
<p>ホラーでの正しい涼のとり方は、おそらくは背筋がゾッとするような体験をすることなのだろうけれど、連日の猛暑において誰しもが背中に冷や汗かくような出来事が体験できるわけではありませんからね。</p>
<p>さて、それはそうとしてドキッとして心拍数があがるというのも恐怖体験という意味ではしっかり体験できているわけで、そういうのがお好きなかたにとって、日本のホラーの一角を担っているであろう日本人形が登場する和風ホラーと脱出ゲームの組み合わせはなかなか良きもののように思えてきました。</p>
<p>そんなわけで今年のお盆に特に予定がない人は、より臨場感を強めたホラー系脱出ゲーム<strong>『脱出×和風ホラー：夢怨』</strong>でもプレイしてみるのはいかがでしょう。</p>
<p><span id="more-4834"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e69c80e8bf91e38081e4b880e4babae69aaee38289e38197xe697a5e69cace4babae5bda2e381a3e381a6e6b581e8a18ce381a3e381a6e3828be381aeefbc9f-1">最近、一人暮らし×日本人形って流行ってるの？</a></li><li><a href="#e884b1e587baxe3839be383a9e383bce381afe79bb8e680a7e38288e38195e38192-2">脱出×ホラーは相性よさげ</a></li><li><a href="#e789a9e8aa9ee381af1e980b1e99693e381abe6b8a1e381a3e381a6e7b69ae3818fe38082e68190e68096e381abe88090e38188e381aae3818ce38289e381aee884b1-3">物語は1週間に渡って続く。恐怖に耐えながらの脱出チャレンジ</a></li><li><a href="#e3808ce8baabe8bf91e381abe38182e3828ae3819de38186e381aae3808de68190e68096e6849f-4">「身近にありそうな」恐怖感</a></li></ul></div><h2 id="e69c80e8bf91e38081e4b880e4babae69aaee38289e38197xe697a5e69cace4babae5bda2e381a3e381a6e6b581e8a18ce381a3e381a6e3828be381aeefbc9f-1">最近、一人暮らし×日本人形って流行ってるの？</h2>
<p></p>
<p>冒頭、まずはこのゲームがスタートするにいたったショートストーリーが展開されるわけですが、なんというか趣味悪くないか？ と思わずツッコみを入れてしまう代わりにスクリーンショットを撮るのです。</p>
<p>初めての一人暮らしでテンションがあがるという気持ちはわからんでもないけれど、さすがに寂しさを和らげるために日本人形をチョイスするその神経はよくわからん。なぜ数ある人形というジャンルの中から日本人形を選択したのだろう。そんな若い子見たことない！</p>
<p>とまあ、なぜそれを選んだのかというモヤモヤこそ残りますが、それを選んだからこそゲームが始まるわけですから、あまり気にしないことにします。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">「調べなきゃいけない気がする…何故だかわからないけど…」って主人公ちょっと頭おかしい</figcaption></figure>
<p>で、このゲーム、日本人形を家においたことをきっかけに、その日から主人公が夢の中で屋敷から抜け出せなくなってしまうという夢を見る羽目になります。</p>
<p></p>
<p>脱出ゲームってとにかく画面をタップしてヒントを探すというのが定番ななか、『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』と同様に360度見渡せるどころか、<strong>フィールド上をガンガン進んでいける</strong>というところに昨今のスマホ向け脱出ゲームの進化具合のすごさが感じられます。</p>
<h2 id="e884b1e587baxe3839be383a9e383bce381afe79bb8e680a7e38288e38195e38192-2">脱出×ホラーは相性よさげ</h2>
<p>視点における自由度が高くなったこともあって、脱出系ジャンルとホラー系ジャンルの相性が抜群に高くなったように思います。</p>
<p></p>
<p>こけしが落ちてくるなんていうドッキリも、ただテキストベースで物語が進むホラーだとよっぽどその物語の中に自身が入り込んでいかないとその光景を想像し恐怖するというのは難しいでしょう。スマホゲーだと片手間になりがちという人も少なくないでしょうからね。</p>
<p>自分が動かしているからこそ、その世界観に入っていきやすいというのはあると思います。だから「こけしが落ちた」ただそれだけなのにその空間の雰囲気にのまれてビックリする。</p>
<p></p>
<p>アイテム1つ探すほんのちょっとの移動や謎解きでもドキドキしてくるのです。</p>
<p></p>
<p>移動中は常に気を抜くことが許されない雰囲気が漂っていますが、それでも人の集中力ってそんなにもたんのですよ。ふと一瞬気を抜いたらこれでしょ？ 絶対なにか起きそうなやつが目の前におるやん。</p>
<p></p>
<p>&#8220;なにかいる&#8221;くらいならいいんですよ。でもそれに気づいた次の瞬間にはこうなってるでしょ？ ちょっと変な人にからまれるわけです。で、絡まれると精神がやられてしまって精神メーターがゼロになるとゲームオーバーなんです。それを回避するためにひたすら画面をタップするわけです。</p>
<p>でもね、この主人公のハートが強いところはこんな目から血を流すようなやつが襲ってきてるのに、回避できた次の瞬間に発する言葉が</p>
<p></p>
<p><em><strong>…び、びっくりした<br />
今のはなんだったの…？</strong></em></p>
<p>ですからね。びっくりどころじゃないですよ、こんなのもし自分の身に降り掛かったら腰抜かして立てんわ！ よほど強い精神力を持っているようです。確かに精神メーターけっこう減りが遅い気がするもんなあ。強靭なハートの持ち主なんですきっと。</p>
<p>[yoko2 responsive]<br />
[cell][/cell]<br />
[cell][/cell]<br />
[/yoko2]</p>
<p>油断してるとほら！ ほら！</p>
<h2 id="e789a9e8aa9ee381af1e980b1e99693e381abe6b8a1e381a3e381a6e7b69ae3818fe38082e68190e68096e381abe88090e38188e381aae3818ce38289e381aee884b1-3">物語は1週間に渡って続く。恐怖に耐えながらの脱出チャレンジ</h2>
<p>夢怨の目的は夢の中で迷い込んでしまった屋敷からの脱出。脱出するためにさまざまな謎を解き明かす必要があります。</p>
<p></p>
<p>たとえばこれ、キャビネットを開けるときっと脱出のヒントがでてくるんだろうなと思うと同時に、子供部屋にこんな開けるのも大変そうなキャビネットなんておいて、生前親はいったいなにを考えていたんだなんて思うとやるせない怒りがこみ上げてきます。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">どこかで見たような…</figcaption></figure>
<p>ヒントもうまく周辺に散らばっているので、見落とさないように注意深く周囲を見渡すクセを身につけていきましょう。これ、日常生活においてもとっても大事！</p>
<p></p>
<p>せっかく苦労して見つけたアイテムの使いみちがわからないときは、くまなく調べてみましょう。物自体が重要でなくとも、調べることで新しいなにかが見えてきたりするものです。</p>
<h2 id="e3808ce8baabe8bf91e381abe38182e3828ae3819de38186e381aae3808de68190e68096e6849f-4">「身近にありそうな」恐怖感</h2>
<p>このゲームにおける恐怖感って、映画のように非日常な恐怖感とは違って、なんだか<strong>「身近で起こりえそう」</strong>なところがひとつのポイントだと思います。</p>
<p></p>
<p>道中ではときおり、日記だったりメモだったりと、いろんな形で屋敷に住んでいた人々の人間像がわかる場面に出くわします。ある日突然動物を虐待しだした人間というのは、現実でも最終的に人を殺すところにいきつきます。</p>
<p>そうなる前に逮捕されれば被害を食い止めることができますが、実際問題逮捕されるのなんて氷山の露呈した一角みたいな数にしかならないでしょう。だからこそなんか現実味を帯びた怖さがあります。</p>
<p></p>
<p>日に日に明らかになっていく惨劇を、いいタイミングでやってくるドッキリとあわせて楽しみながら目指せ脱出！</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">脱出×和風ホラー：夢怨</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">zzyzx</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
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<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
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</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=playroom</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 02:55:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom"><img title="180726-appskuga-14.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180726-appskuga-14-300x200.jpg" alt="トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	廃墟になってしまった美術館って、病院や学校とはまた違ったなんともいえない怖さがありそう。 個人的に脱出ゲームという類のゲームをプレイする機会は非常に少ないものの、夏とホラーは切っても切れない関係性ということもあって『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』というホラー系脱出ゲームをプレイしてみることにした。 脱出系ゲームのストーリーってよくわからん なぜ主人公は脱出しなければならないような場所にいるのか、その理由がいまいちよくわからない。いや、わかっている、わかっているのだ。理由なんていらないことを。しかしそれでもあえて問おう。なぜお前はそこにいるのだと。 『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』では主人公の女子高生が幽霊が出ると&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom"><img title="180726-appskuga-14.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180726-appskuga-14-300x200.jpg" alt="トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>廃墟になってしまった美術館って、病院や学校とはまた違ったなんともいえない怖さがありそう。</p>
<p>個人的に脱出ゲームという類のゲームをプレイする機会は非常に少ないものの、夏とホラーは切っても切れない関係性ということもあって<strong>『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』</strong>というホラー系脱出ゲームをプレイしてみることにした。</p>
<p><span id="more-4797"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e884b1e587bae7b3bbe382b2e383bce383a0e381aee382b9e38388e383bce383aae383bce381a3e381a6e38288e3818fe3828fe3818be38289e38293-1">脱出系ゲームのストーリーってよくわからん</a></li><li><a href="#360e5baa6e38395e382a3e383bce383abe38389e38292e8a68be6b8a1e38197e381aae3818ce38289e884b1e587bae381aee38392e383b3e38388e38292e68ea2-2">360度フィールドを見渡しながら脱出のヒントを探る</a></li></ul></div><h2 id="e884b1e587bae7b3bbe382b2e383bce383a0e381aee382b9e38388e383bce383aae383bce381a3e381a6e38288e3818fe3828fe3818be38289e38293-1">脱出系ゲームのストーリーってよくわからん</h2>
<p>なぜ主人公は脱出しなければならないような場所にいるのか、その理由がいまいちよくわからない。いや、わかっている、わかっているのだ。理由なんていらないことを。しかしそれでもあえて問おう。なぜお前はそこにいるのだと。</p>
<p>『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』では主人公の女子高生が幽霊が出ると噂の古びた美術館に入ってしまったことから脱出しなければならない展開を迎えることになる。</p>
<p>ー<em><strong>今日は美術館のトイレを利用しなさい</strong></em></p>
<p>まさかそんな、教師がさびれてしまって誰もいない美術館のトイレを利用しなさいなんてことを言うなんて…。そもそもの原因は危機管理の危の字すら頭の片隅におくことができなかった引率教師に200％の責任があります。</p>
<p>というより廃墟だからといってトイレを理由に勝手に侵入することは軽犯罪法違反に問われる可能性があるらしいですよ！</p>
<p>主人公の女子高生も不本意だったことでしょう。廃墟のような美術館のトイレを利用するよう強制され、美術館に入った先で不思議というより恐怖しかない出来事にでくわしてしまう。とんだ災難ですよ、というより本来の目的だったはずのトイレには行けたのだろうか？　おじさんはその点非常に気になっています。</p>
<p>まあ、物語の始まりなんていつも突然、案外強引な理由で始まってしまうものなのかもしれません。</p>
<h2 id="360e5baa6e38395e382a3e383bce383abe38389e38292e8a68be6b8a1e38197e381aae3818ce38289e884b1e587bae381aee38392e383b3e38388e38292e68ea2-2">360度フィールドを見渡しながら脱出のヒントを探る</h2>
<p>脱出ゲームに対する個人的グチから始まった今回のゲーム紹介ですが、先述したとおりさほど脱出ゲームをプレイしたことがない僕でも楽しみながら、ときにビクッとさせられながらプレイすることができました。</p>
<p></p>
<p>周辺をくまなくタップして脱出に必要なアイテムやヒントを得るというおそらく脱出ゲームの基本行動は当然ながら、加えてフィールドを360度見渡しながら脱出するためにやるべきことを探っていきます。360度見渡せるってなかなかそそられるものがあります。</p>
<p></p>
<p>時にアイテムを拾い、ときにそのアイテムを使ったり、ほかのアイテムと組み合わせながら脱出のためのステップを踏んでいきます。脱出ゲームとしての難易度はどちらかといえば低めだと感じたので、難しいとすぐ諦めがちな人でもサクッとプレイできるんじゃあないでしょうか。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>このゲームにおける脱出要素とホラー要素の比率は、どちらかといえばホラー要素のほうが多めです。ホラー要素というよりドッキリ要素でしょうかね。随所でガキンチョや御婦人が脅かしのタイミングを見計らっています。これはね、わかっていても急にでてくるもんだから、イヤホンしながらプレイしてるとドキッとしてしまうこと多々あり。</p>
<p></p>
<p>ヒントが隠されているだろうなと思って、アイテム使って窓を開けたら変なおじさんが覗いてるとか、微笑ましいホラーですよ。</p>
<p></p>
<p>あと、明らかに誘ってそうなヤツとかもいたりします。</p>
<p></p>
<p>移動の基本となるステージが、脱出が近づくにつれてカオスな空間に変化していく様はなんとも感慨深いものがあります。</p>
<p>脱出ゲームが好きでもホラーは苦手、はたまたそれとは逆のタイプの人のどちらも楽しめるゲームなんじゃあないでしょうか。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">恐怖！美術館からの脱出：プレイルーム</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">zzyzx</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<media:content xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" medium="image" type="image/jpeg" url="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180726-appskuga-14-680x453.jpg" width="680" height="453" />	</item>
		<item>
		<title>【ゴリラホラー】ゴリラと目を合わせないようにする。ただそれだけのゲーム</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/gorirekur?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=gorirekur</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/gorirekur#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2018 02:55:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[デジタル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/gorirekur"><img title="180720-degikuga-07.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180720-degikuga-07-300x200.jpg" alt="【ゴリラホラー】ゴリラと目を合わせないようにする。ただそれだけのゲーム" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	心優しきというよりも、臆病な生き物なのです（ゴリラ）。 時を遡ること3年とちょっと前、ゴリラを題材にした1作のフリーゲームが産声をあげました。それまでゴリラが主役のゲームといえば、ドンキーコングやキングコングくらいしかパッと思い出すことができませんが、ゴリラゲームにはいわゆるハズレは少ないように思います。 だってゴリラが主役なんだから。で、そうそう3年ちょっと前のPCフリーゲームの話でしたね。フリーゲームの領域に「ゴリラのレクイエム」という名のゴリゲーが登場したわけです。ゴリゲーには良作が多いとあれば、それがフリーであってもゲームのデキについて期待せずにはいられませんよ。 そんなわけで今回、ゴリラ系フリーゲームの最新作『ゴリラのレク&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/gorirekur"><img title="180720-degikuga-07.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180720-degikuga-07-300x200.jpg" alt="【ゴリラホラー】ゴリラと目を合わせないようにする。ただそれだけのゲーム" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>心優しきというよりも、臆病な生き物なのです（ゴリラ）。</p>
<p>時を遡ること3年とちょっと前、ゴリラを題材にした1作のフリーゲームが産声をあげました。それまでゴリラが主役のゲームといえば、ドンキーコングやキングコングくらいしかパッと思い出すことができませんが、ゴリラゲームにはいわゆるハズレは少ないように思います。</p>
<p><strong>だってゴリラが主役なんだから。</strong>で、そうそう3年ちょっと前のPCフリーゲームの話でしたね。フリーゲームの領域に「ゴリラのレクイエム」という名のゴリゲーが登場したわけです。ゴリゲーには良作が多いとあれば、それがフリーであってもゲームのデキについて期待せずにはいられませんよ。</p>
<p>そんなわけで今回、ゴリラ系フリーゲームの最新作『ゴリラのレクイエムR』をちょっくら紹介していきます。</p>
<p><span id="more-4731"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e383ace382afe382a4e382a8e383a0e6849fe38081e38182e38293e381bee3828ae381aae38184-1">レクイエム感、あんまりない</a></li><li><a href="#e4b880e5ae9ae69982e99693e382b4e383aae383a9e3818be38289e98083e38192e3828defbc81-2">一定時間ゴリラから逃げろ！</a><ul><li><a href="#e79baee6a899e98194e68890e69982e381afe680a7e6a0bce8a8bae696ade38197e381a6e3818fe3828ce3828b-3">目標達成時は性格診断してくれる</a></li></ul></li></ul></div><h2 id="e383ace382afe382a4e382a8e383a0e6849fe38081e38182e38293e381bee3828ae381aae38184-1">レクイエム感、あんまりない</h2>
<p></p>
<p>どちらかというと終末感が随所に漂うこのゴリゲー。「R」にはいったいどんな意味が込められているのだろう。リターンズ？ まあ、憶測で物事を語るのも野暮なのでこれ以上の言及は無意味！ 意味を考えるより先に遊べ！ って話です。</p>
<h2 id="e4b880e5ae9ae69982e99693e382b4e383aae383a9e3818be38289e98083e38192e3828defbc81-2">一定時間ゴリラから逃げろ！</h2>
<p></p>
<p>さて、このゲームには「闇夜に這いよるゴリラ達」と「廃墟に潜むゴリラ達」の2種類のステージが用意されていますが基本的にはどちらも遊び方とその目的は同じです。</p>
<p>「ゴリラにメンタルをやられない」その1点のみ。ゲームがスタートすると、プレイヤーの視界が限られていることに気づきます。また、右上には時間とメンタルが表示されていますね。</p>
<p></p>
<p>つまりはこの視界にゴリラその他を入れないこと。それだけなのです。</p>
<p>視界にゴリラその他が入るとびっくりするほどの早さでメンタルがどんどんやられていきます。メンタルが0になったら待ち受けるのは死。ゴリラ見続けたら死ぬんですよ、大変だ。</p>
<p></p>
<p>さきほどゴリラその他と表現しましたが、その他というのはこんなヤツら。むしろゴリラよりその数が多い。こヤツらが視界に入ってきたら、視界に入れないようにフィールド上を動き回らねばなりません。</p>
<p>ちなみに視点移動は<span class="keyboard-key"><strong>←</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>↑</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>→</strong></span><span class="keyboard-key"><strong>↓</strong></span>キーのみ。ただし、それだけだと移動速度が遅いので<span class="keyboard-key"><strong>Shift</strong></span>を押して加速して移動させると良いでしょう。</p>
<p>ちなみにイヤホンをつけてプレーすると、どの方向からゴリラその他が移動してくるかが音でなんとなくわかります。</p>
<h3 id="e79baee6a899e98194e68890e69982e381afe680a7e6a0bce8a8bae696ade38197e381a6e3818fe3828ce3828b-3">目標達成時は性格診断してくれる</h3>
<p>目標達成（ゲームクリア）時に、プレイに応じた性格診断結果が表示されます。</p>
<p></p>
<p>これは僕のプレー診断結果ですが、意外と当たっている気がします。</p>
<p>ちなみに、制作者も語っていましたが、2回もプレーしたら飽きます。あくまで本当にやることなくて…ってときに暇つぶし程度に遊ぶくらいがちょうどよい程度でしょう。</p>
<p><strong><br />
<a href="https://www.freem.ne.jp/win/game/12612" target="_blank" rel="noopener">ゴリラのレクイエムR</a><br />
（ダウンロード版を遊ぶより）</p>
<p></strong></p>
<p><strong><span class="sankou">公式サイト</span>　<a href="http://naidenpg.sakura.ne.jp/index.html" target="_blank" rel="noopener">ゴリラの隠れ宿</a></strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=fear-the-walking-dead-dead-run</link>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jul 2018 02:55:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run"><img title="180718-kuga-11.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180718-kuga-11-300x199.jpg" alt="仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』" width="300" height="199" /></a>
	</div>
	漂う世紀末感…。 このゲームがどんなゲームなのか、端的にまとめると手持ちの武器を駆使していかに死ぬことなく、ゾンビから逃れることができるのかというゲームなのかな（ですと言い切らないのはいまいち理解できていない証拠）。 シルエット風に表現された空間をオートランで駆け抜けるわけですが、キャラクターめがけて四方八方から襲いかかってくるゾンビをどれだけ適切に処理できるかが、どれだけ長く生き残れるかを左右します。シンプルなゲームなのに思っている以上に難易度高し！ ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる ゾンビってよほど特別なゾンビでもないかぎり、素早さがあってはダメだと思うんですよ。足の速いゾンビなんてのは三流以下です。一流のゾンビはやっぱりゆ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run"><img title="180718-kuga-11.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180718-kuga-11-300x199.jpg" alt="仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』" width="300" height="199" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>漂う世紀末感…。</p>
<p>このゲームがどんなゲームなのか、端的にまとめると手持ちの武器を駆使していかに死ぬことなく、ゾンビから逃れることができるのかというゲームなのかな（ですと言い切らないのはいまいち理解できていない証拠）。</p>
<p>シルエット風に表現された空間をオートランで駆け抜けるわけですが、キャラクターめがけて四方八方から襲いかかってくるゾンビをどれだけ適切に処理できるかが、どれだけ長く生き残れるかを左右します。シンプルなゲームなのに思っている以上に難易度高し！</p>
<p><span id="more-4677"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e382bee383b3e38393e381aee3818fe3819be381abe7b4a0e697a9e38184e58b95e3818de381a7e8a5b2e381a3e381a6e3818fe3828b-1">ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる</a></li><li><a href="#e3819de381aee5a5a5e8a18ce3818de38081e382bee383b3e38393e381a0e38191e381aee3819fe38281e381a7e381afe381aae38184-2">その奥行き、ゾンビだけのためではない</a></li></ul></div><h2 id="e382bee383b3e38393e381aee3818fe3819be381abe7b4a0e697a9e38184e58b95e3818de381a7e8a5b2e381a3e381a6e3818fe3828b-1">ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる</h2>
<p>ゾンビってよほど特別なゾンビでもないかぎり、素早さがあってはダメだと思うんですよ。足の速いゾンビなんてのは三流以下です。一流のゾンビはやっぱりゆっくりと、時間をかけて襲いかかってくる、そんな存在でなくっちゃ！</p>
<p>そういう意味ではいくらストアの評価が高くとも、B級の域を超えることはできません。ちなみにこのゲームのユーザー評価は★4.1と高め（7月18日記事執筆時点）。このゲームがこのような評価を獲得している理由として考えられるのは、単純にスピード感、爽快感において気持ち良いプレイが実現できているからだと勝手ながら考えます。</p>
<p></p>
<p>先述した通り、本ゲームはいかに生きて走行距離を稼げるかというのがポイントなわけですが、そんなプレイヤーを足止めすべくゾンビが行く手を阻むのです。プレイヤーの前後からゾンビが襲いかかってくるのはもちろん、フィールド全体のいたるところからゾンビが急襲します。</p>
<p>特に奥や手前から襲いかかってくるゾンビに狙いを定めて銃撃するというのは、操作に慣れるまではなかなかに難しいポイント。といっても、襲ってくるゾンビをタップすれば、その方向に向かって銃撃するんですけどね！</p>
<p></p>
<p>運悪くゾンビに補足されてしまったら、食われる前に物理攻撃で抜け出すために、バンバン画面をタップしていきます。体力は有限ですからね。画面左下のライフがゼロになったらその時点でゲームオーバーです。</p>
<p></p>
<p>また、銃口はなにもゾンビにだけ向けるものではありません。時折出現する銃弾などのアイテムをゲットするために発射させることもあります。さらに、<strong>ゾンビだと勘違いして一般人を誤射するためにも使います。</strong>だってこのゲーム、ゾンビなのか一般人なのか、パッと見だと見分けつかないんだもの…。</p>
<h2 id="e3819de381aee5a5a5e8a18ce3818de38081e382bee383b3e38393e381a0e38191e381aee3819fe38281e381a7e381afe381aae38184-2">その奥行き、ゾンビだけのためではない</h2>
<p>走行ライン外から容赦なくプレイヤーめがけて襲ってくるゾンビですが、その奥行きは彼らのためだけに存在しているわけではありません。</p>
<p>[yoko2 responsive]<br />
[cell][/cell]<br />
[cell][/cell]<br />
[/yoko2]</p>
<p>行き止まりに直面した際に、上方向だったり下方向に方向転換して逃げることだってあります。この視点の切り替わりがプレイに幅をもたせている気がしないでもない。</p>
<p></p>
<p>まあ、自動で切り替わるんでこちらでどうこうできるわけではないですが、視点切り替わりは唐突に始まることもあり、緊張感を保ってプレイできます。</p>
<p></p>
<p>どこまで生きて走り続けることができるのか、腕試ししてみるとそこそこ楽しいゲームです。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">Fear the Walking Dead:Dead Run</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">Versus Evil</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>YouTubeを音ゲーに。</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=beat-craft</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jul 2018 02:55:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://itwas.media/?p=4263</guid>

					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft"><img title="180621-kuga-7" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180621-kuga-7-300x200.jpg" alt="YouTubeを音ゲーに。" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	僕が音ゲー遊んでたのはもう20年も前なのか…。 当時はbeatmania（ビートマニア）っていうゲームがたいそう流行っておりましてね、その延長でステップを踏んで遊ぶDDR（ダンスダンスレボリューション）なんていうのもちょっと嗜んだ時期がありまして。夜な夜なPlayStationにマットのようなDDR専用コントローラをセットして練習に励んだものです。 DDR熱が冷めた頃にはカーレーシングゲームなんかを「難易度高めだぜ！」なんていいながらDDR専用コントローラに座してプレイしていました。 スマホゲームとして音ゲーがより手軽に楽しめるようになりましたが、YouTubeを音源として遊べるようになっているとは。 YouTube動画がそのまま音&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft"><img title="180621-kuga-7" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180621-kuga-7-300x200.jpg" alt="YouTubeを音ゲーに。" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>僕が音ゲー遊んでたのはもう20年も前なのか…。</p>
<p>当時はbeatmania（ビートマニア）っていうゲームがたいそう流行っておりましてね、その延長でステップを踏んで遊ぶDDR（ダンスダンスレボリューション）なんていうのもちょっと嗜んだ時期がありまして。夜な夜なPlayStationにマットのようなDDR専用コントローラをセットして練習に励んだものです。</p>
<p>DDR熱が冷めた頃にはカーレーシングゲームなんかを「難易度高めだぜ！」なんていいながらDDR専用コントローラに座してプレイしていました。</p>
<p>スマホゲームとして音ゲーがより手軽に楽しめるようになりましたが、YouTubeを音源として遊べるようになっているとは。</p>
<p><span id="more-4263"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</a><ul><li><a href="#e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</a></li></ul></li></ul></div><h2 id="youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</h2>
<p></p>
<p>さて、このゲームアプリの特徴はずばり、YouTube動画をそのまま音ゲーとして楽しめるという点でしょう。アプリを起動するとずらりと遊ばれている動画が並びます。</p>
<p>これ、人気ランキングも細かくわかれていて、今月人気の動画、国別で人気の動画などを簡単に知れるっていうのもポイントなのです。</p>
<p></p>
<p>左下にある<span class="keyboard-key"><strong>YouTube Mode</strong></span>というボタンをタップすると、<span class="keyboard-key"><strong>MP3 Mode</strong></span>に切り替えることができます。MP3 Modeというのはいわばローカル、端末内に保存しているMP3音源をゲームに利用できるモードです。</p>
<p>最近じゃあもっぱら音楽ストリーミング系サービスが主流になりかけようとしていますが、音楽はSDカードにぶっ込む派ということであればこの機能、割と嬉しい気がします。</p>
<p></p>
<p>YouTube動画で遊びたい場合、ランキングのものしか遊べないの？ という疑問が沸いてきそうですが、そこは問題ありません。検索ボタン（虫眼鏡）にキーワードを入力すると、直接ゲームに使用したい動画を探すことができます。</p>
<p>また、遊ぶ前にプレイスピードだったり、プレイラインだったり、難易度などプレイ条件を自由に選択することも可能です。※スピード、ラインを増やすにはアプリ内課金が必要</p>
<p></p>
<p>プレイにはプレイディスクを1つ消費する必要があり、すべて消費したらその後のプレイにはこれまた課金が必要です。ただし、広告視聴でプレイディスクを増やすこともできます。めっちゃ遊びたいなら課金を、ほどほどでいいなら広告視聴で良いでしょう。</p>
<h3 id="e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</h3>
<p>プレイはすぐ始められるわけではなく、プレイ前に数秒間ほど動画の解析をはさみます。解析が完了したらプレイスタート。</p>
<p></p>
<p>背景に流れる好きな動画を見ながら音ゲーが楽しめる、とはいっても操作に慣れるまではそんなながらプレイを楽しむ余裕はなさそうですが。</p>
<p></p>
<p>判定は若干甘めな気はしますが、それでも好きな曲を動画で、存分にプレイできるとあれば、音ゲー好きでなくとも楽しめるものでしょう。</p>
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<div id="appreach-appname">Beat Craft</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">STUDIO HU</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
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