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	<title>アプリ  タグが付けられた記事一覧を表示しています。  | いとわズ</title>
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	<description>有象と無象が手を組んだヒューマンメディア</description>
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	<title>アプリ  タグが付けられた記事一覧を表示しています。  | いとわズ</title>
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	<item>
		<title>NEXTページを自動的に読み込んでくれるChrome拡張機能はそれなりに便利なのです</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 08:55:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[拡張機能]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/uautopagerize"><img title="190110-appskuga-6.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2019/01/190110-appskuga-6-300x200.jpg" alt="NEXTページを自動的に読み込んでくれるChrome拡張機能はそれなりに便利なのです" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	自動読み込みを便利に感じるのは時と場合によります。なので"それなりに"です。 Google検索、Bing！検索など、キーワードを入力して検索すると、ネットの荒波の中からキーワードに関連する記事やサイトに絞ってその結果を表示してくれます。 最近の検索エンジンはそれはもう賢いもので、Enterキーをターンと弾いた瞬間に自分の好みに近いものだったり、これじゃろ？ってコンテンツを検索結果として提示してくれます。 さて、それでも目的に合うコンテンツが1ページ目に表示されていない場合は次のページ、そしてまた次のページとボタンをクリックして目的のコンテンツが見つかるまで探し続ける旅にでるのです。 目当てのコンテンツが見つからないとクリックすらダル&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/uautopagerize"><img title="190110-appskuga-6.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2019/01/190110-appskuga-6-300x200.jpg" alt="NEXTページを自動的に読み込んでくれるChrome拡張機能はそれなりに便利なのです" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>自動読み込みを便利に感じるのは時と場合によります。なので<strong>&#8220;それなりに&#8221;</strong>です。</p>
<p>Google検索、Bing！検索など、キーワードを入力して検索すると、ネットの荒波の中からキーワードに関連する記事やサイトに絞ってその結果を表示してくれます。</p>
<p>最近の検索エンジンはそれはもう賢いもので、Enterキーをターンと弾いた瞬間に自分の好みに近いものだったり、これじゃろ？ってコンテンツを検索結果として提示してくれます。</p>
<p>さて、それでも目的に合うコンテンツが1ページ目に表示されていない場合は次のページ、そしてまた次のページとボタンをクリックして目的のコンテンツが見つかるまで探し続ける旅にでるのです。</p>
<p><span id="more-6331"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e79baee5bd93e381a6e381aee382b3e383b3e38386e383b3e38384e3818ce8a68be381a4e3818be38289e381aae38184e381a8e382afe383aae38383e382afe38199-1">目当てのコンテンツが見つからないとクリックすらダルくなる</a></li><li><a href="#amazone59586e59381e6a49ce7b4a2e3818ce38199e381a3e38194e3818fe383a9e382afe381abefbc81-2">Amazon商品検索がすっごくラクに！</a></li><li><a href="#1e8a898e4ba8be38292e3839ae383bce382b8e58886e589b2e38197e381a6e38184e3828be382b5e382a4e38388e381aee8a898e4ba8be381abe38282e69c89e58ab9-3">1記事をページ分割しているサイトの記事にも有効</a></li></ul></div><h2 id="e79baee5bd93e381a6e381aee382b3e383b3e38386e383b3e38384e3818ce8a68be381a4e3818be38289e381aae38184e381a8e382afe383aae38383e382afe38199-1">目当てのコンテンツが見つからないとクリックすらダルくなる</h2>
<figure style="width: 657px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">Google検索ならページ下に【次へ】のリンクが表示</figcaption></figure>
<p>目的のコンテンツが検索結果の2ページ目、3ページ目あたりで登場してくれればまだ良いですが、特に調べ物を目的としている場合はけっこうな深さまで潜っていくことも珍しくはありません。</p>
<p>そうなってくると、次ページを表示させるためのクリックすらダルくなってくるのが実情です。Google Chromeの拡張機能には、そんなダルさを取っ払ってくれる優しい拡張機能があります。それが<strong>『<a href="https://chrome.google.com/webstore/detail/uautopagerize/kdplapeciagkkjoignnkfpbfkebcfbpb/related?hl=ja" target="_blank" rel="noopener">uAutoPagerize</a>』</strong>です。</p>
<p>この拡張機能をChromeに追加すると、検索結果ページに変化が起きます。</p>
<p></p>
<p>これまで<span class="keyboard-key"><strong>次へ</strong></span>と表示されていたはずのページ下部まで画面をスクロールさせると、どんどん次の検索結果ページを自動的に表示してくれるようになるのです。</p>
<h2 id="amazone59586e59381e6a49ce7b4a2e3818ce38199e381a3e38194e3818fe383a9e382afe381abefbc81-2">Amazon商品検索がすっごくラクに！</h2>
<p>この自動読み込み機能、なにもGoogleやBing!といったキーワード検索結果の表示を楽にするというだけではありません。たとえばAmazonで欲しい商品や探しているアイテムがあるときなんかにも便利です。</p>
<p></p>
<p>買いたい、欲しい商品がなかなか見つからなくても、この自動読み込み機能のおかげでイライラを軽減できます。</p>
<h2 id="1e8a898e4ba8be38292e3839ae383bce382b8e58886e589b2e38197e381a6e38184e3828be382b5e382a4e38388e381aee8a898e4ba8be381abe38282e69c89e58ab9-3">1記事をページ分割しているサイトの記事にも有効</h2>
<p>ニュースサイトなんかに多いのが、記事内でページ分割しているようなパターン。これ、分割ページが多ければ多いほど正直イライラするんですよね。『uAutoPagerize』はこんなページにとっても有効です。とても有能！You know！</p>
<p>この機能は拡張機能ボタンをクリックすることで自動読み込みのオン・オフの切り替えが簡単にできるのもポイントです。</p>
<p></p>
<p>また、設定では特定のページでだけ動作する、動作させないといった詳細な設定も行うことができます。</p>
<p>[center]<br />
[btn href=&#8221; class=&#8221;raised main-bc strong rippler rippler-default&#8221;]<br />
<strong>uAutoPagerizeをチェック</strong><br />
[/btn]<br />
[/center]</p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>ツイートをデスクトップ上でニコニコ動画コメント風に垂れ流す『jikkyo』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/jikkyo?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=jikkyo</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/jikkyo#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Nov 2018 02:55:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/jikkyo"><img title="181114-appskuga-8.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/11/181114-appskuga-8-300x200.jpg" alt="ツイートをデスクトップ上でニコニコ動画コメント風に垂れ流す『jikkyo』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	気になる情報って敏感になっておきたいですよね。 特にTwitterなんて近年情報収集ツールとしての利用にも重宝できるものとなってきました。ガセが多いことは確かですが、なんだかんだいってその速報性は便利です。 だけど情報を収集するのに常にTwitterアプリを開いていたり、ブラウザで表示させておくのはちょっと…という人に使ってもらいたいアプリがあります。それが『jikkyo』です。 デスクトップ上にキーワードを含んだツイートを垂れ流す 『jikkyo』は透明なウィンドウ枠内に指定したキーワードを含んだツイートをニコニコ動画風に垂れ流してくれるというアプリです。 気になるキーワードに関するツイートがリアルタイムでデスクトップ上に流れてく&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/jikkyo"><img title="181114-appskuga-8.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/11/181114-appskuga-8-300x200.jpg" alt="ツイートをデスクトップ上でニコニコ動画コメント風に垂れ流す『jikkyo』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>気になる情報って敏感になっておきたいですよね。</p>
<p>特にTwitterなんて近年情報収集ツールとしての利用にも重宝できるものとなってきました。ガセが多いことは確かですが、なんだかんだいってその速報性は便利です。</p>
<p>だけど情報を収集するのに常にTwitterアプリを開いていたり、ブラウザで表示させておくのはちょっと…という人に使ってもらいたいアプリがあります。それが<strong>『jikkyo』</strong>です。</p>
<p><span id="more-5997"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e38387e382b9e382afe38388e38383e38397e4b88ae381abe382ade383bce383afe383bce38389e38292e590abe38293e381a0e38384e382a4e383bce38388e38292-1">デスクトップ上にキーワードを含んだツイートを垂れ流す</a><ul><li><a href="#e3808ejikkyoe3808fe381aee8a8ade5ae9ae696b9e6b395-2">『jikkyo』の設定方法</a></li></ul></li><li><a href="#e6b097e381abe381aae3828be382ade383bce383afe383bce38389e38292e887aae794b1e381abe8a8ade5ae9ae38197e38288e38186-3">気になるキーワードを自由に設定しよう</a></li></ul></div><h2 id="e38387e382b9e382afe38388e38383e38397e4b88ae381abe382ade383bce383afe383bce38389e38292e590abe38293e381a0e38384e382a4e383bce38388e38292-1">デスクトップ上にキーワードを含んだツイートを垂れ流す</h2>
<p>『jikkyo』は透明なウィンドウ枠内に指定したキーワードを含んだツイートをニコニコ動画風に垂れ流してくれるというアプリです。</p>
<p>気になるキーワードに関するツイートがリアルタイムでデスクトップ上に流れてくる様は、ただ見ているだけで面白いものがあります。</p>
<h3 id="e3808ejikkyoe3808fe381aee8a8ade5ae9ae696b9e6b395-2">『jikkyo』の設定方法</h3>
<p>どんなアプリなのか気になった人は、設定方法について覚えていきましょう。</p>
<p>[timeline]<br />
[tl label=&#8217;STEP.1&#8242; title=&#8217;『jikkyo』を起動する&#8217;] <br />
『jikkyo』をダウンロードしたらなにはともあれ起動します。 [/tl]<br />
[tl label=&#8217;STEP.2&#8242; title=&#8217;設定を確認する&#8217;]<br />
ウィンドウが透明のためわかりづらいですが、マウスポインタを移動させるとウィンドウ下に各種コマンドが表示されます。設定ボタンから<span class="keyboard-key"><strong></strong>設定</span>をクリックしましょう。 [/tl]<br />
[tl label=&#8217;STEP.3&#8242; title=&#8217;Twitterアカウントを認証する&#8217;] <br />
<span class="keyboard-key"><strong>Twitter</strong></span>メニューから<span class="keyboard-key"><strong>アカウントを認証する</strong></span>をクリックして連携するアカウントの認証作業を行っていきます。 [/tl]<br />
[tl label=&#8217;STEP.4&#8242; title=&#8217;PINコードを入力する&#8217;] <br />
ブラウザ上でTwitterとの連携準備が整ったらPINコードが表示されます。表示されているPINコードを『jikkyo』内で表示される<span class="keyboard-key"><strong>PINコード</strong></span>に入力して<span class="keyboard-key"><strong>OK</strong></span>をクリックすれば設定完了！ [/tl]<br />
[/timeline]</p>
<h2 id="e6b097e381abe381aae3828be382ade383bce383afe383bce38389e38292e887aae794b1e381abe8a8ade5ae9ae38197e38288e38186-3">気になるキーワードを自由に設定しよう</h2>
<p>各種設定が完了したら、いよいよツイートを垂れ流す準備が整います。</p>
<p><br />
イナズママークをクリックするとTwitterに接続され、ツイートを拾う準備が整います。特定のキーワードに関するツイートのみ垂れ流したい場合は<span class="keyboard-key"><strong>検索キーワード</strong></span>内にキーワードを入力したり、ハッシュタグを入力しておくといいでしょう。</p>
<p></p>
<p>すると、ニコニコ動画風にツイートが指定した枠内を流れる様子を楽しむことができるようになります。設定は細かくカスタマイズすることができるので、コメント速度や文字サイズ、フォントなど自由に設定して楽しみましょう。</p>
<p>ちなみに本アプリはWindows、Mac、Linuxで利用することができます。</p>
<p><strong><span class="sankou">ダウンロード</span>　<a href="https://github.com/rot1024/jikkyo" target="_blank" rel="noopener">jikkyo</a></strong></p>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 02:55:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/sweet-home-fire"><img title="180903-kugaapps-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/09/180903-kugaapps-21-300x225.jpg" alt="もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』" width="300" height="225" /></a>
	</div>
	疑似体験しておくだけでも選出されたときに心持ちが違うかも。 施行から9年、普通に生活していたらそんな制度あったな程度の認識しかないであろう「裁判員制度」。ほとんどの人にはあまり関係ないと思われがちですが、人生80年時代とも90年時代ともいわれるようになってきたこともあり、自分が裁判員として裁判に関わる可能性というのも大いに考えられます。 もし自分が裁判員に選出されたら、実際に裁判員として裁判を経験することになったとしたら、資料や口頭での説明だけでその役割をきちんと果たすことができるかを自問自答すると頭の上に疑問符がついてしまう人のほうが多いと思います。 『ゲームで裁判員！スイートホーム炎上事件』は弁護士がシナリオを手がけたという裁判&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/sweet-home-fire"><img title="180903-kugaapps-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/09/180903-kugaapps-21-300x225.jpg" alt="もしも裁判員に選出されたら？裁判の流れを疑似体験できる『スイートホーム炎上事件』" width="300" height="225" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>疑似体験しておくだけでも選出されたときに心持ちが違うかも。</p>
<p>施行から9年、普通に生活していたらそんな制度あったな程度の認識しかないであろう<strong>「裁判員制度」</strong>。ほとんどの人にはあまり関係ないと思われがちですが、人生80年時代とも90年時代ともいわれるようになってきたこともあり、自分が裁判員として裁判に関わる可能性というのも大いに考えられます。</p>
<p>もし自分が裁判員に選出されたら、実際に裁判員として裁判を経験することになったとしたら、資料や口頭での説明だけでその役割をきちんと果たすことができるかを自問自答すると頭の上に疑問符がついてしまう人のほうが多いと思います。</p>
<p><strong>『ゲームで裁判員！スイートホーム炎上事件』</strong>は弁護士がシナリオを手がけたという裁判体験ゲームです。1度でも疑似体験しておけば、実際に裁判員となったときに「あ！ これチャレンジでやったやつ！」的に落ち着いて裁判員としての役割を果たす助けとなるかもしれません。</p>
<p><span id="more-5236"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e8a381e588a4e593a1e381a8e38197e381a6e8a381e588a4e38292e79691e4bcbce4bd93e9a893efbc81-1">裁判員として裁判を疑似体験！</a><ul><li><a href="#e99a8fe68980e381abe68c9fe381bee3828ce3828be996a2e8a5bfe381aee3838ee383aa-2">随所に挟まれる関西のノリ</a></li><li><a href="#e79691e5958fe782b9e38292e6b497e38184e587bae38197e381aae3818ce38289e38397e383ace382a4e381a7e3818de3828b-3">疑問点を洗い出しながらプレイできる</a></li></ul></div><h2 id="e8a381e588a4e593a1e381a8e38197e381a6e8a381e588a4e38292e79691e4bcbce4bd93e9a893efbc81-1">裁判員として裁判を疑似体験！</h2>
<p></p>
<p>住宅火災で死亡した女性、実はこれは事故ではなく、放火による事件だった疑いが浮上。被疑者は無実か有罪かを裁判を通して疑似体験するというもの。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">ちなみにゲーム冒頭で涙を見せる美女が火事の犠牲者</figcaption></figure>
<h3 id="e99a8fe68980e381abe68c9fe381bee3828ce3828be996a2e8a5bfe381aee3838ee383aa-2">随所に挟まれる関西のノリ</h3>
<p></p>
<p>このゲームは大阪弁護士会の法教育委員会が開発したゲーム。大阪ということもあってか、随所に関西を感じさせるノリが散りばめられています。</p>
<figure style="width: 680px" class="wp-caption alignnone"><figcaption class="wp-caption-text">普通にプレイしていたら見逃しそうなツッコミどころもしっかりキャッチ</figcaption></figure>
<h3 id="e79691e5958fe782b9e38292e6b497e38184e587bae38197e381aae3818ce38289e38397e383ace382a4e381a7e3818de3828b-3">疑問点を洗い出しながらプレイできる</h3>
<p></p>
<p>裁判員として裁判に臨むまでの流れをプレイするわけですが、このゲームでは疑問点や気になる点をしっかり拾っていきつつ学んでいくことができます。</p>
<p></p>
<p>裁判で有罪が確定するまでは推定無罪の原則なんて、昨今の報道なんかをみているとあってないようなもんだなあなんて思ったりするわけですが、そういったところも序盤でしっかり確認しておくことができます。<br />
[yoko2 responsive]<br />
[cell][/cell]<br />
[cell]][/cell]</p>
<p>裁判の様子も図やイラストでイメージしやすいため、スッと頭に入ってきます。難しすぎず、優しすぎずほどよい塩梅。</p>
<p></p>
<p>裁判の進行途中でふと疑問に思うようなことも、裁判の休憩中に裁判官に尋ねる選択肢が出てくることも。疑問すら思い浮かばなくとも、選択肢が表示されることで頭のなかで疑問にすら思っていなかったことでも「なるほど！」と思わざるをえない発見ができることが多々あります。</p>
<p>裁判員として裁判に関わる機会が来るかどうかはその人次第ではありますが、疑似体験しているかどうかで裁判への関わり方や見方も違ってくるかもしれません。</p>
<p>今回はPC版で紹介しましたが、スマホ用アプリも用意されているようです。お好きな環境にダウンロードしてプレイしてみましょう。</p>
<p><strong><span class="sankou">PC版ダウンロード</span>　<a href="http://www.osakaben.or.jp/web/saibangame/index.html" target="_blank" rel="noopener">『ゲームで裁判員！ スイートホーム炎上事件』</a></strong></p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">ゲームで裁判員！　スイートホーム炎上事件</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">iMel Inc.</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a title="アプリーチ" href="http://mama-hack.com/app-reach/" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>空間のお絵かきを共有できる『Just a Line』</title>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 02:55:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/just-a-line"><img title="180809-kugaapp-1.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180809-kugaapp-1-300x200.jpg" alt="空間のお絵かきを共有できる『Just a Line』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	「Just a Line」、それはカメラから見える世界を共有するアプリ。 サービスが終了してもう4年の月日が流れていたのですか。その昔、スマホARを遊ぶうえで忘れられない「セカイカメラ」というアプリがありました。 セカイカメラを簡単にいうと、カメラを通したその先に文字や画像などの情報を残すことができ、その場に行ってアプリを通すことでその情報を共有できるという、時代を先取りした感半端ない感じのサービスでした。もしこれが今登場していたとしたら、世間を席巻したものとなった気がします。 さて、それからセカイカメラに代わるようなサービスはなかなか見受けられない時間が長く流れていましたが、ようやく空間を仲間とともにARで楽しめるアプリが登場しま&#8230;]]></description>
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	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/just-a-line"><img title="180809-kugaapp-1.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180809-kugaapp-1-300x200.jpg" alt="空間のお絵かきを共有できる『Just a Line』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>「Just a Line」、それはカメラから見える世界を共有するアプリ。</p>
<p>サービスが終了してもう4年の月日が流れていたのですか。その昔、スマホARを遊ぶうえで忘れられない「セカイカメラ」というアプリがありました。</p>
<p>セカイカメラを簡単にいうと、カメラを通したその先に文字や画像などの情報を残すことができ、その場に行ってアプリを通すことでその情報を共有できるという、時代を先取りした感半端ない感じのサービスでした。もしこれが今登場していたとしたら、世間を席巻したものとなった気がします。</p>
<p>さて、それからセカイカメラに代わるようなサービスはなかなか見受けられない時間が長く流れていましたが、ようやく空間を仲間とともにARで楽しめるアプリが登場しましたね。</p>
<p><span id="more-4959"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e8a381e588a4e593a1e381a8e38197e381a6e8a381e588a4e38292e79691e4bcbce4bd93e9a893efbc81-1">裁判員として裁判を疑似体験！</a><ul><li><a href="#e99a8fe68980e381abe68c9fe381bee3828ce3828be996a2e8a5bfe381aee3838ee383aa-2">随所に挟まれる関西のノリ</a></li><li><a href="#e79691e5958fe782b9e38292e6b497e38184e587bae38197e381aae3818ce38289e38397e383ace382a4e381a7e3818de3828b-3">疑問点を洗い出しながらプレイできる</a></li></ul></div><h2>空間に線を描いて共有できるARアプリ</h2>
<p></p>
<p>Googleからリリースされたスマホで空間に線を描いて共有できるARアプリ<strong>『Just a Line』</strong>がなかなかに面白のです。アプリ起動直後はただのカメラアプリのようですが、指で画面をなぞると…</p>
<p></p>
<p>あら素敵！ 画面に線をひけるわけです。</p>
<p></p>
<p>ちょっと離れてみてみると、ちゃんとその場に線がとどまっていることがわかります。</p>
<p>さらにこれ、2台のスマホでビジョンを共有できるので、空間上で◯×ゲームを遊んでみたりなんてことが楽しめちゃうわけですね。</p>
<p>セカイカメラのように、ずっとその場に残しておくことは今のところできないようですが、それができるようになれば、セカイカメラ再来くらいのノリになれそうです。</p>
<p>特定の人だけに秘密の暗号をその空間に書き残しておくとか、そんなことができるようになればもっと楽しいアプリになりそうですな！</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">Just a Line &#8211; Draw Anywhere, with AR</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">Google, Inc.</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<media:content xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/" medium="image" type="image/jpeg" url="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/08/180809-kugaapp-1-680x453.jpg" width="680" height="453" />	</item>
		<item>
		<title>トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=playroom</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 02:55:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom"><img title="180726-appskuga-14.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180726-appskuga-14-300x200.jpg" alt="トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	廃墟になってしまった美術館って、病院や学校とはまた違ったなんともいえない怖さがありそう。 個人的に脱出ゲームという類のゲームをプレイする機会は非常に少ないものの、夏とホラーは切っても切れない関係性ということもあって『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』というホラー系脱出ゲームをプレイしてみることにした。 脱出系ゲームのストーリーってよくわからん なぜ主人公は脱出しなければならないような場所にいるのか、その理由がいまいちよくわからない。いや、わかっている、わかっているのだ。理由なんていらないことを。しかしそれでもあえて問おう。なぜお前はそこにいるのだと。 『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』では主人公の女子高生が幽霊が出ると&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/playroom"><img title="180726-appskuga-14.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180726-appskuga-14-300x200.jpg" alt="トイレは廃美術館で。ドッキリ要素濃いめの脱出ゲーム『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>廃墟になってしまった美術館って、病院や学校とはまた違ったなんともいえない怖さがありそう。</p>
<p>個人的に脱出ゲームという類のゲームをプレイする機会は非常に少ないものの、夏とホラーは切っても切れない関係性ということもあって<strong>『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』</strong>というホラー系脱出ゲームをプレイしてみることにした。</p>
<p><span id="more-4797"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e884b1e587bae7b3bbe382b2e383bce383a0e381aee382b9e38388e383bce383aae383bce381a3e381a6e38288e3818fe3828fe3818be38289e38293-1">脱出系ゲームのストーリーってよくわからん</a></li><li><a href="#360e5baa6e38395e382a3e383bce383abe38389e38292e8a68be6b8a1e38197e381aae3818ce38289e884b1e587bae381aee38392e383b3e38388e38292e68ea2-2">360度フィールドを見渡しながら脱出のヒントを探る</a></li></ul></div><h2 id="e884b1e587bae7b3bbe382b2e383bce383a0e381aee382b9e38388e383bce383aae383bce381a3e381a6e38288e3818fe3828fe3818be38289e38293-1">脱出系ゲームのストーリーってよくわからん</h2>
<p>なぜ主人公は脱出しなければならないような場所にいるのか、その理由がいまいちよくわからない。いや、わかっている、わかっているのだ。理由なんていらないことを。しかしそれでもあえて問おう。なぜお前はそこにいるのだと。</p>
<p>『恐怖！美術館からの脱出「プレイルーム」』では主人公の女子高生が幽霊が出ると噂の古びた美術館に入ってしまったことから脱出しなければならない展開を迎えることになる。</p>
<p>ー<em><strong>今日は美術館のトイレを利用しなさい</strong></em></p>
<p>まさかそんな、教師がさびれてしまって誰もいない美術館のトイレを利用しなさいなんてことを言うなんて…。そもそもの原因は危機管理の危の字すら頭の片隅におくことができなかった引率教師に200％の責任があります。</p>
<p>というより廃墟だからといってトイレを理由に勝手に侵入することは軽犯罪法違反に問われる可能性があるらしいですよ！</p>
<p>主人公の女子高生も不本意だったことでしょう。廃墟のような美術館のトイレを利用するよう強制され、美術館に入った先で不思議というより恐怖しかない出来事にでくわしてしまう。とんだ災難ですよ、というより本来の目的だったはずのトイレには行けたのだろうか？　おじさんはその点非常に気になっています。</p>
<p>まあ、物語の始まりなんていつも突然、案外強引な理由で始まってしまうものなのかもしれません。</p>
<h2 id="360e5baa6e38395e382a3e383bce383abe38389e38292e8a68be6b8a1e38197e381aae3818ce38289e884b1e587bae381aee38392e383b3e38388e38292e68ea2-2">360度フィールドを見渡しながら脱出のヒントを探る</h2>
<p>脱出ゲームに対する個人的グチから始まった今回のゲーム紹介ですが、先述したとおりさほど脱出ゲームをプレイしたことがない僕でも楽しみながら、ときにビクッとさせられながらプレイすることができました。</p>
<p></p>
<p>周辺をくまなくタップして脱出に必要なアイテムやヒントを得るというおそらく脱出ゲームの基本行動は当然ながら、加えてフィールドを360度見渡しながら脱出するためにやるべきことを探っていきます。360度見渡せるってなかなかそそられるものがあります。</p>
<p></p>
<p>時にアイテムを拾い、ときにそのアイテムを使ったり、ほかのアイテムと組み合わせながら脱出のためのステップを踏んでいきます。脱出ゲームとしての難易度はどちらかといえば低めだと感じたので、難しいとすぐ諦めがちな人でもサクッとプレイできるんじゃあないでしょうか。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>このゲームにおける脱出要素とホラー要素の比率は、どちらかといえばホラー要素のほうが多めです。ホラー要素というよりドッキリ要素でしょうかね。随所でガキンチョや御婦人が脅かしのタイミングを見計らっています。これはね、わかっていても急にでてくるもんだから、イヤホンしながらプレイしてるとドキッとしてしまうこと多々あり。</p>
<p></p>
<p>ヒントが隠されているだろうなと思って、アイテム使って窓を開けたら変なおじさんが覗いてるとか、微笑ましいホラーですよ。</p>
<p></p>
<p>あと、明らかに誘ってそうなヤツとかもいたりします。</p>
<p></p>
<p>移動の基本となるステージが、脱出が近づくにつれてカオスな空間に変化していく様はなんとも感慨深いものがあります。</p>
<p>脱出ゲームが好きでもホラーは苦手、はたまたそれとは逆のタイプの人のどちらも楽しめるゲームなんじゃあないでしょうか。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">恐怖！美術館からの脱出：プレイルーム</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">zzyzx</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
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</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=fear-the-walking-dead-dead-run</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jul 2018 02:55:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run"><img title="180718-kuga-11.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180718-kuga-11-300x199.jpg" alt="仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』" width="300" height="199" /></a>
	</div>
	漂う世紀末感…。 このゲームがどんなゲームなのか、端的にまとめると手持ちの武器を駆使していかに死ぬことなく、ゾンビから逃れることができるのかというゲームなのかな（ですと言い切らないのはいまいち理解できていない証拠）。 シルエット風に表現された空間をオートランで駆け抜けるわけですが、キャラクターめがけて四方八方から襲いかかってくるゾンビをどれだけ適切に処理できるかが、どれだけ長く生き残れるかを左右します。シンプルなゲームなのに思っている以上に難易度高し！ ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる ゾンビってよほど特別なゾンビでもないかぎり、素早さがあってはダメだと思うんですよ。足の速いゾンビなんてのは三流以下です。一流のゾンビはやっぱりゆ&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/fear-the-walking-dead-dead-run"><img title="180718-kuga-11.jpg" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180718-kuga-11-300x199.jpg" alt="仄暗いシルエット空間を走り抜けるランシューティング『Fear the Walking Dead : Dead Run』" width="300" height="199" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>漂う世紀末感…。</p>
<p>このゲームがどんなゲームなのか、端的にまとめると手持ちの武器を駆使していかに死ぬことなく、ゾンビから逃れることができるのかというゲームなのかな（ですと言い切らないのはいまいち理解できていない証拠）。</p>
<p>シルエット風に表現された空間をオートランで駆け抜けるわけですが、キャラクターめがけて四方八方から襲いかかってくるゾンビをどれだけ適切に処理できるかが、どれだけ長く生き残れるかを左右します。シンプルなゲームなのに思っている以上に難易度高し！</p>
<p><span id="more-4677"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e382bee383b3e38393e381aee3818fe3819be381abe7b4a0e697a9e38184e58b95e3818de381a7e8a5b2e381a3e381a6e3818fe3828b-1">ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる</a></li><li><a href="#e3819de381aee5a5a5e8a18ce3818de38081e382bee383b3e38393e381a0e38191e381aee3819fe38281e381a7e381afe381aae38184-2">その奥行き、ゾンビだけのためではない</a></li></ul></div><h2 id="e382bee383b3e38393e381aee3818fe3819be381abe7b4a0e697a9e38184e58b95e3818de381a7e8a5b2e381a3e381a6e3818fe3828b-1">ゾンビのくせに素早い動きで襲ってくる</h2>
<p>ゾンビってよほど特別なゾンビでもないかぎり、素早さがあってはダメだと思うんですよ。足の速いゾンビなんてのは三流以下です。一流のゾンビはやっぱりゆっくりと、時間をかけて襲いかかってくる、そんな存在でなくっちゃ！</p>
<p>そういう意味ではいくらストアの評価が高くとも、B級の域を超えることはできません。ちなみにこのゲームのユーザー評価は★4.1と高め（7月18日記事執筆時点）。このゲームがこのような評価を獲得している理由として考えられるのは、単純にスピード感、爽快感において気持ち良いプレイが実現できているからだと勝手ながら考えます。</p>
<p></p>
<p>先述した通り、本ゲームはいかに生きて走行距離を稼げるかというのがポイントなわけですが、そんなプレイヤーを足止めすべくゾンビが行く手を阻むのです。プレイヤーの前後からゾンビが襲いかかってくるのはもちろん、フィールド全体のいたるところからゾンビが急襲します。</p>
<p>特に奥や手前から襲いかかってくるゾンビに狙いを定めて銃撃するというのは、操作に慣れるまではなかなかに難しいポイント。といっても、襲ってくるゾンビをタップすれば、その方向に向かって銃撃するんですけどね！</p>
<p></p>
<p>運悪くゾンビに補足されてしまったら、食われる前に物理攻撃で抜け出すために、バンバン画面をタップしていきます。体力は有限ですからね。画面左下のライフがゼロになったらその時点でゲームオーバーです。</p>
<p></p>
<p>また、銃口はなにもゾンビにだけ向けるものではありません。時折出現する銃弾などのアイテムをゲットするために発射させることもあります。さらに、<strong>ゾンビだと勘違いして一般人を誤射するためにも使います。</strong>だってこのゲーム、ゾンビなのか一般人なのか、パッと見だと見分けつかないんだもの…。</p>
<h2 id="e3819de381aee5a5a5e8a18ce3818de38081e382bee383b3e38393e381a0e38191e381aee3819fe38281e381a7e381afe381aae38184-2">その奥行き、ゾンビだけのためではない</h2>
<p>走行ライン外から容赦なくプレイヤーめがけて襲ってくるゾンビですが、その奥行きは彼らのためだけに存在しているわけではありません。</p>
<p>[yoko2 responsive]<br />
[cell][/cell]<br />
[cell][/cell]<br />
[/yoko2]</p>
<p>行き止まりに直面した際に、上方向だったり下方向に方向転換して逃げることだってあります。この視点の切り替わりがプレイに幅をもたせている気がしないでもない。</p>
<p></p>
<p>まあ、自動で切り替わるんでこちらでどうこうできるわけではないですが、視点切り替わりは唐突に始まることもあり、緊張感を保ってプレイできます。</p>
<p></p>
<p>どこまで生きて走り続けることができるのか、腕試ししてみるとそこそこ楽しいゲームです。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">Fear the Walking Dead:Dead Run</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">Versus Evil</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>YouTubeを音ゲーに。</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=beat-craft</link>
					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 16 Jul 2018 02:55:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://itwas.media/?p=4263</guid>

					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft"><img title="180621-kuga-7" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180621-kuga-7-300x200.jpg" alt="YouTubeを音ゲーに。" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	僕が音ゲー遊んでたのはもう20年も前なのか…。 当時はbeatmania（ビートマニア）っていうゲームがたいそう流行っておりましてね、その延長でステップを踏んで遊ぶDDR（ダンスダンスレボリューション）なんていうのもちょっと嗜んだ時期がありまして。夜な夜なPlayStationにマットのようなDDR専用コントローラをセットして練習に励んだものです。 DDR熱が冷めた頃にはカーレーシングゲームなんかを「難易度高めだぜ！」なんていいながらDDR専用コントローラに座してプレイしていました。 スマホゲームとして音ゲーがより手軽に楽しめるようになりましたが、YouTubeを音源として遊べるようになっているとは。 YouTube動画がそのまま音&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/beat-craft"><img title="180621-kuga-7" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/07/180621-kuga-7-300x200.jpg" alt="YouTubeを音ゲーに。" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>僕が音ゲー遊んでたのはもう20年も前なのか…。</p>
<p>当時はbeatmania（ビートマニア）っていうゲームがたいそう流行っておりましてね、その延長でステップを踏んで遊ぶDDR（ダンスダンスレボリューション）なんていうのもちょっと嗜んだ時期がありまして。夜な夜なPlayStationにマットのようなDDR専用コントローラをセットして練習に励んだものです。</p>
<p>DDR熱が冷めた頃にはカーレーシングゲームなんかを「難易度高めだぜ！」なんていいながらDDR専用コントローラに座してプレイしていました。</p>
<p>スマホゲームとして音ゲーがより手軽に楽しめるようになりましたが、YouTubeを音源として遊べるようになっているとは。</p>
<p><span id="more-4263"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</a><ul><li><a href="#e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</a></li></ul></li></ul></div><h2 id="youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</h2>
<p></p>
<p>さて、このゲームアプリの特徴はずばり、YouTube動画をそのまま音ゲーとして楽しめるという点でしょう。アプリを起動するとずらりと遊ばれている動画が並びます。</p>
<p>これ、人気ランキングも細かくわかれていて、今月人気の動画、国別で人気の動画などを簡単に知れるっていうのもポイントなのです。</p>
<p></p>
<p>左下にある<span class="keyboard-key"><strong>YouTube Mode</strong></span>というボタンをタップすると、<span class="keyboard-key"><strong>MP3 Mode</strong></span>に切り替えることができます。MP3 Modeというのはいわばローカル、端末内に保存しているMP3音源をゲームに利用できるモードです。</p>
<p>最近じゃあもっぱら音楽ストリーミング系サービスが主流になりかけようとしていますが、音楽はSDカードにぶっ込む派ということであればこの機能、割と嬉しい気がします。</p>
<p></p>
<p>YouTube動画で遊びたい場合、ランキングのものしか遊べないの？ という疑問が沸いてきそうですが、そこは問題ありません。検索ボタン（虫眼鏡）にキーワードを入力すると、直接ゲームに使用したい動画を探すことができます。</p>
<p>また、遊ぶ前にプレイスピードだったり、プレイラインだったり、難易度などプレイ条件を自由に選択することも可能です。※スピード、ラインを増やすにはアプリ内課金が必要</p>
<p></p>
<p>プレイにはプレイディスクを1つ消費する必要があり、すべて消費したらその後のプレイにはこれまた課金が必要です。ただし、広告視聴でプレイディスクを増やすこともできます。めっちゃ遊びたいなら課金を、ほどほどでいいなら広告視聴で良いでしょう。</p>
<h3 id="e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</h3>
<p>プレイはすぐ始められるわけではなく、プレイ前に数秒間ほど動画の解析をはさみます。解析が完了したらプレイスタート。</p>
<p></p>
<p>背景に流れる好きな動画を見ながら音ゲーが楽しめる、とはいっても操作に慣れるまではそんなながらプレイを楽しむ余裕はなさそうですが。</p>
<p></p>
<p>判定は若干甘めな気はしますが、それでも好きな曲を動画で、存分にプレイできるとあれば、音ゲー好きでなくとも楽しめるものでしょう。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">Beat Craft</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">STUDIO HU</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
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</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>面白みは自分で探せ！ゴールも目的もない「グッドアイランド」のムダに高い中毒性</title>
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					<comments>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/goodisland#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jun 2018 02:55:39 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/goodisland"><img title="180607-kuga-00" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180607-kuga-00-300x200.jpg" alt="面白みは自分で探せ！ゴールも目的もない「グッドアイランド」のムダに高い中毒性" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	意味なんてない。 意味のないことを嫌う人もいれば、それと同じ数だけ意味のないことを面白く思う人もいる、多分。 僕はどちらかというと後者だ。意味なんて、それが必要になったときだけ探してみれば良いのだ。 どんなものにでも意味を求める人にこそ遊んでみてほしいゲームがある。それが「グッドアイランド」だ。このゲームをプレイすれば、きっとすべてのものに意味なんてないんじゃないか？ そう達観した気分にさせてくれる。 フィールドを駆け巡る！その体力尽き果てるまで！ 個人的な話になるが、僕はプレイ前にチュートリアルを挟まないゲームに好意的だ。手探りで遊び方を覚えていくほうが、冒険している気分になる。 「グッドアイランド」もチュートリアルなんてたいそう&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/goodisland"><img title="180607-kuga-00" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180607-kuga-00-300x200.jpg" alt="面白みは自分で探せ！ゴールも目的もない「グッドアイランド」のムダに高い中毒性" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>意味なんてない。</p>
<p>意味のないことを嫌う人もいれば、それと同じ数だけ意味のないことを面白く思う人もいる、多分。</p>
<p>僕はどちらかというと後者だ。意味なんて、それが必要になったときだけ探してみれば良いのだ。</p>
<p>どんなものにでも意味を求める人にこそ遊んでみてほしいゲームがある。それが「グッドアイランド」だ。このゲームをプレイすれば、きっとすべてのものに意味なんてないんじゃないか？ そう達観した気分にさせてくれる。<span id="more-4076"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</a><ul><li><a href="#e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</a></li></ul></li></ul></div><h2>フィールドを駆け巡る！その体力尽き果てるまで！</h2>
<p>個人的な話になるが、僕はプレイ前にチュートリアルを挟まないゲームに好意的だ。手探りで遊び方を覚えていくほうが、冒険している気分になる。</p>
<p>「グッドアイランド」もチュートリアルなんてたいそうなものはなく、アプリを起動したらすぐにプレイがスタートする。</p>
<p></p>
<p><strong><span style="font-size: xx-large;">…え？</span></strong></p>
<p>ディスプレイ上に広がる草原、親切に<span class="keyboard-key"><strong>移動</strong></span>と書かれたボタンを動かしながらとりあえず前に進んでみた結果がこれだ。</p>
<p>キリン…、ここはアフリカなのかな？</p>
<p></p>
<p>近づいてみると、攻撃を受けた。無防備に攻撃を受けると自分が死んでしまうことくらいはわかる。つまりゲームオーバーだ。やむを得ない…そう思いながらキリンに対してこれまたご丁寧に<span class="keyboard-key"><strong>攻撃</strong></span>と書かれたボタンを連打して戦う。身を護るために戦うのだ。</p>
<p>人間、その気になれば素手でキリンだって倒せるものなのか、火事場のクソ力すごいなおい。</p>
<p>多分、ほとんどの人間は自分一人、そして選択肢は四肢のみという状況下であれば猿にだって勝てやしない。でもゲームでだったら素手でも勝てる！</p>
<p></p>
<p>キリンを1頭倒したところでふと周囲を見渡してみる。キリン何頭いるんだよ…。小さい犬っぽい動物も見える。近づいて確認したところ、ハイエナだった。</p>
<p><strong><span style="font-size: xx-large;">勝てる気がしない！</span></strong></p>
<p>動物たちが見えるその先には、建物らしきものが見える。あそこまでたどり着ければなにかがあるのか？ 食物連鎖のピラミッドから脱出することに成功した人間も、自然に帰すれば最下層に位置するに違いない。よし、動物たちの間を抜けて建物を目指そう。</p>
<p></p>
<p><span style="font-size: xx-large;"><strong>…ゴリラがいた。</strong></span></p>
<p>当然ながら驚く。追いかけてくるゴリラに気づいた僕は、<span class="keyboard-key"><strong>振り向く</strong></span>をタップして後ろを向くことに成功。そのまま走って逃げようとした。</p>
<p>逃げようとしたのだ。</p>
<p></p>
<p>するとどうだろう。いろんな動物にボッコボコにされるのだ。マッチョってなんだよ…人間なのかよ…。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;">
<p></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">グッドアイランド</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">IWATA NATTO, K.K.</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a title="アプリーチ" href="http://mama-hack.com/app-reach/" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>お手頃だけど割とすごい。USBデジタルスコープで外を覗いたら水炊き玄海のランチが食べたくなった</title>
		<link>https://itwas.media/feature/rare-gadget/usb-scope-camera?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=usb-scope-camera</link>
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		<dc:creator><![CDATA[大木信景]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 02:55:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[梅雨から夏にほしいレアモノ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
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					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/feature/rare-gadget/usb-scope-camera"><img title="180614-toku6shacho-k-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180614-toku6shacho-k-21-300x200.jpg" alt="お手頃だけど割とすごい。USBデジタルスコープで外を覗いたら水炊き玄海のランチが食べたくなった" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	僕ね、野球とかテニスとかよく観に行くんですよ。でね、最近目立つのがカメラ女子。 一眼レフ携えて観戦する人がホント増えて、中にはここは記者席かって思うくらい立派な望遠レンズを構える人もいる。 男性は昔からいましたが、最近女性も増えましたよね。スマホで写真を撮りつけてるうちにそれでは飽き足らなくなった感じでしょうか。 僕も好きな選手は写真に撮りたいし、記録に残したいと思うんですが、毎回一眼レフ持ち歩くのもしんどいし、そもそも望遠レンズがないと一眼持っていったとしてもスタジアムクラスではいい写真は撮れない。なので仕方なくスマホで撮ってはみるものの、選手の写真というよりは単なる思い出用の記録にしかならないよね。 普通にスマホで撮った写真は例&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/feature/rare-gadget/usb-scope-camera"><img title="180614-toku6shacho-k-21" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180614-toku6shacho-k-21-300x200.jpg" alt="お手頃だけど割とすごい。USBデジタルスコープで外を覗いたら水炊き玄海のランチが食べたくなった" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>僕ね、野球とかテニスとかよく観に行くんですよ。でね、最近目立つのがカメラ女子。</p>
<p>一眼レフ携えて観戦する人がホント増えて、中にはここは記者席かって思うくらい立派な望遠レンズを構える人もいる。</p>
<p>男性は昔からいましたが、最近女性も増えましたよね。スマホで写真を撮りつけてるうちにそれでは飽き足らなくなった感じでしょうか。</p>
<p><span id="more-4156"></span></p>
<p>僕も好きな選手は写真に撮りたいし、記録に残したいと思うんですが、毎回一眼レフ持ち歩くのもしんどいし、そもそも望遠レンズがないと一眼持っていったとしてもスタジアムクラスではいい写真は撮れない。なので仕方なくスマホで撮ってはみるものの、選手の写真というよりは<strong>単なる思い出用の記録にしかならないよね。</strong></p>
<p>普通にスマホで撮った写真は例えばこんな感じ。</p>
<p></p>
<p>楽天ジャパンオープン。内山靖崇＆マクラクラン勉ペアが初優勝したときの決勝。<strong>って説明がないと絶対誰だかわかんない。</strong></p>
<p></p>
<p>東レPPO。大坂なおみがウォズニアッキに敗れ準優勝だったとき。スマホで精一杯ズームしたけど、やっぱり表情までは厳しい。</p>
<p></p>
<p>日本シリーズ第1戦。シリーズの中でも一番いいところなしだった試合を<strong>わざわざ福岡まで観に</strong>行っちまったぜ。</p>
<p></p>
<p>ハマスタ。梶Pを撮ろうと思ったけど、思いのほか開放感のある仕上がりに。</p>
<p></p>
<p>同じ場所から、レフトの筒香をスマホのズームで。意外とわかるな。<strong>わかんないか</strong>。</p>
<p></p>
<p>もはや<strong>いつのどんな場面なのか思い出せない</strong>、単なる「やきゅう」写真。あ、でもバッターが戸柱なのはわかるな。でもなんでハマスタなのにユニフォーム青いんだろう？　「勝祭」かなんかのときだっけな。</p>
<p>…とまあ、装備なし、丸腰の状態でスタジアムで撮る写真には限界があるわけですよ。</p>
<p>てな話をしていたら、編集長から<strong>「スマホでもパソコンでも使えるUSB70倍望遠カメラ」</strong>なるものを渡されました。なんでも、カメラアプリと連動できる外部取り付けカメラだそうで、<strong>ウリはなんと70倍のズーム！</strong>　70倍って、ちょっとやそっとのズームじゃないですぜ。普通のレンズやスマホは3倍とか、デジタルズーム併用して10倍とかでしょ。</p>
<p>とりあえず試してみましょう。</p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#youtubee58b95e794bbe3818ce3819de381aee381bee381bee99fb3e382b2e383bce381abe697a9e5a489e3828fe3828a-1">YouTube動画がそのまま音ゲーに早変わり</a><ul><li><a href="#e8ad9ce99da2e381afe887aae58b95e7949fe68890-2">譜面は自動生成</a></li></ul></li></ul></div><h2>言われるがままに70倍望遠カメラを試してみた</h2>
<p></p>
<p>セットはこんな感じ。</p>
<p></p>
<p>カメラは付属の簡易三脚につけて使います。</p>
<p></p>
<p>「USB-microUSBコネクタ」もついていて、スマホでも使えるのですが、今回は<strong>見栄えのためPCに繋いで</strong>使ってみます。PCの場合はプリインアクセサリの「カメラ」アプリで、スマホの場合は専用アプリをダウンロードすればすぐ使えます。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;">
<p></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">USB Camera &#8211; Connect EasyCap or USB WebCam</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">沈垚 / ShenYao China</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a title="アプリーチ" href="http://mama-hack.com/app-reach/" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
<p>または</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;">
<p></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname">CameraFi</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">Vault Micro, Inc.</span></div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a title="アプリーチ" href="http://mama-hack.com/app-reach/" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
<div class="appreach-links" style="float: left;">
<div id="appreach-itunes-link" style="display: inline-block;"></div>
<div id="appreach-gplay-link" style="display: inline-block;"></div>
</div>
</div>
<div class="appreach-footer" style="margin-bottom: 10px; clear: left;"></div>
</div>
<p>試しに、フロアの一番端を見てみましょう。PC上に、「望遠カメラ」で捉えた画像、映像が映し出されます。ズームは70倍固定なので、見たいものに合わせたら本体上部のツマミでピントをあわせます。あとは普通にアプリで撮影するだけ。</p>
<p></p>
<p>「望遠カメラ」によって映し出された映像がこれ。壁と、なにやら妖艶な女性たちが見えますね。これは何かというと……</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>ドルヲタ原田が勝手に壁に貼った、でんぱ組.incの「でんぱーりーナイト」カレンダーでした。つか原田ポスターぺたぺた貼りすぎ！ しかもそのあとで席替えしてるし！</p>
<p></p>
<p>今度は外を撮ってみます。</p>
<p></p>
<p>信号機や交差点標識、斜向かいの「水炊き玄海」さんのメニューが見えますね。それぞれにピントを合わせ撮ってみましょう。</p>
<p>【「望遠カメラ」で撮った写真】</p>
<p></p>
<p>信号！</p>
<p>【「望遠カメラ」で撮った写真】</p>
<p></p>
<p>交差点標識！</p>
<p>【「望遠カメラ」で撮った写真】</p>
<p></p>
<p>憧れ「玄海」さんのランチメニュー！ 併設の「げんかい食堂」はリーズナブルで超オススメ！ <strong>鳥料理の名店が出す親子丼と鶏飯はまじ絶品</strong>！！</p>
<p></p>
<p>ちょっと角度を変えて、東京電力前の表示も狙ってみると…</p>
<p>【「望遠カメラ」で撮った写真】</p>
<p></p>
<p>すげー！ こんなに読めるとは。</p>
<p>注意点としては、<strong>70倍固定なので、据え置きで使わないとブレること</strong>くらいですかね。ピント合わせも容易なので、どんな距離のものでも結構ちゃんと見えます。もちろん静止画も動画もOK。</p>
<p>大きさもコンパクトなので、スポーツ観戦とかレジャーとかにちょっと持っていくのも楽。結構使い勝手はいいかもしれません。とりあえず次の野球観戦に持っていってみようかな。</p>
<div class="simple-cv-button-box shine">
<div class="cv-button-shiny cv-double" style="display: block;">
<div class="cv-button shiny cv-left cv-transparent text-black" style="border-color: #f9fc32; background-color: #f9fc32;"><a href="https://www.thanko.jp/shopdetail/000000002793/" target="_blank" rel="noopener">公式ページ</a></div>
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</div>
</div>
</div>]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>&#8220;すべての機能が無料&#8221;はすごい！これから名刺管理するなら「myBridge」、おすすめです</title>
		<link>https://itwas.media/nonsense-digital/apps/mybridge?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=mybridge</link>
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		<dc:creator><![CDATA[空閑 叉京]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 02:55:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://itwas.media/?p=4110</guid>

					<description><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/mybridge"><img title="180611-kugaapps-11" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180611-kugaapps-11-300x200.jpg" alt="&#8220;すべての機能が無料&#8221;はすごい！これから名刺管理するなら「myBridge」、おすすめです" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	オンラインな名刺交換の浸透ってまだまだ先の話になりそうですしね。 昨今、いろんなものが電子化されているようですが、名刺となるとまだまだ紙が強い模様。実際にオンライン名刺交換なんて機能をウリにしているサービスもありますが、果たしてどれだけの人がスマホを見せあう名刺交換をしていることでしょう。 僕は未だにそういう方と遭遇したことはありません。オンライン名刺交換が一般的になるには、まだかなり時間が必要な気がします。だったらまだ、手間なく"管理"できるアプリのほうが重宝できます。 いただいた名刺を活用できていないのは、自身の不徳の致すところではありますが、常日頃から頂戴した名刺をすべて持ち歩くのはちょっとアレなんで、アプリ管理にしたら多少は&#8230;]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
	<div>
	<a href="https://itwas.media/nonsense-digital/apps/mybridge"><img title="180611-kugaapps-11" src="https://itwas.media/wp-content/uploads/2018/06/180611-kugaapps-11-300x200.jpg" alt="&#8220;すべての機能が無料&#8221;はすごい！これから名刺管理するなら「myBridge」、おすすめです" width="300" height="200" /></a>
	</div>
	<div class="theContentWrap-ccc"><p>オンラインな名刺交換の浸透ってまだまだ先の話になりそうですしね。</p>
<p>昨今、いろんなものが電子化されているようですが、名刺となるとまだまだ紙が強い模様。実際にオンライン名刺交換なんて機能をウリにしているサービスもありますが、果たしてどれだけの人がスマホを見せあう名刺交換をしていることでしょう。</p>
<p>僕は未だにそういう方と遭遇したことはありません。オンライン名刺交換が一般的になるには、まだかなり時間が必要な気がします。だったらまだ、手間なく&#8221;管理&#8221;できるアプリのほうが重宝できます。</p>
<p>いただいた名刺を活用できていないのは、自身の不徳の致すところではありますが、常日頃から頂戴した名刺をすべて持ち歩くのはちょっとアレなんで、アプリ管理にしたら多少は活用できそうだ…というわけで、<strong>「すべての機能が無料」</strong>がウリの『myBridge』というアプリを使ってみました。<span id="more-4110"></span></p>
<div class="dp_toc_container pos-before_first_h allow-toggle" role="navigation" data-margin="30"><p class="toc_title_block"><span class="toc_title icon-list">INDEX</span><span class="toc_toggle icon-up-open" role="button"></span></p><ul class="dp_toc_ul has_title"><li><a href="#e3808ce38199e381b9e381a6e381aee6a99fe883bde3818ce784a1e69699e3808de381a8e38184e38186e99fbfe3818de381aee7a0b4e5a38ae58a9b-1">「すべての機能が無料」という響きの破壊力</a></li><li><a href="#e5908de588bae38292e692aee5bdb1e38197e3819fe38289e38081e38182e381a8e381afe5be85e381a4e381a0e38191e381aee6898be8bbbde38195-2">名刺を撮影したら、あとは待つだけの手軽さ</a><ul><li><a href="#e38387e383bce382bfe58c96e38197e3819fe68385e5a0b1e381aee4bdbfe38184e381a9e38193e3828de381a8e4bebfe588a9e6a99fe883bd-3">データ化した情報の使いどころと便利機能</a></li></ul></li><li><a href="#e5908de588bae38387e383bce382bfe381aee68385e5a0b1e8aaade381bfe58f96e3828ae381afe4babae58a9be381a7e6ada3e7a2baefbc81-4">名刺データの情報読み取りは人力で正確！</a><ul><li><a href="#e5908de588bae7aea1e79086e4b88be6898be381abe381afe887aae58b95e8aaade381bfe58f96e3828ae38288e3828ae4babae58a9be3818ce3818ae38199e38199-5">名刺管理下手には自動読み取りより人力がおすすめ！</a></li></ul></li></ul></div><h2 id="e3808ce38199e381b9e381a6e381aee6a99fe883bde3818ce784a1e69699e3808de381a8e38184e38186e99fbfe3818de381aee7a0b4e5a38ae58a9b-1">「すべての機能が無料」という響きの破壊力</h2>
<p>パソコンが普及した頃よりも、スマホが普及してからのほうが「無料」という響きに敏感になった人が多い気がします。</p>
<p>特に名刺管理系アプリの場合、無料アプリとなるとその読み取り精度を疑う必要があったり、機能制限が課されていたり…。キラーアプリといえそうなアプリは、これまでのところ不在だったように感じます。</p>
<p>ある意味くすぶっているようにも思える名刺アプリ市場が『myBridge』の登場でどう変化していくのか気になるところ。</p>
<p></p>
<p>さてこの「myBridge」、提供元がLINEということもあって、ユーザー登録にLINEアカウントを利用できるというのがポイント。</p>
<p>LINEだと、連絡先から自動的に「友だち追加」されてしまいますが（設定で追加拒否も可能）、読み取った名刺情報に記載されている携帯番号からLINEに友だち追加されてしまうのでは…と勘ぐってしまいますが、さすがにそれはないようです。安心！</p>
<h2 id="e5908de588bae38292e692aee5bdb1e38197e3819fe38289e38081e38182e381a8e381afe5be85e381a4e381a0e38191e381aee6898be8bbbde38195-2">名刺を撮影したら、あとは待つだけの手軽さ</h2>
<p></p>
<p>アプリの撮影ボタンをタップして、カメラを起動したら名刺をバンバン撮影して取り込んでいく作業に入ります。</p>
<p>撮影する手間こそ省くことはできませんが、しばらく名刺管理アプリから離れていた身としては、これほど素早く名刺を認識してくれるようになっていたとは驚きです。</p>
<p>緑の枠で名刺をしっかり認識してくれるので、あとはパシャリとシャッターボタンを押すだけ。</p>
<p></p>
<p>裏面にも情報が記載されている場合は、<span class="keyboard-key"><strong>＋裏面</strong></span>をタップして裏面も撮影しておくと良いでしょう。ここまで終われば<span class="keyboard-key"><strong>完了</strong></span>をタップして次の名刺の撮影を行っていきます。</p>
<p>[box class=&#8221;box27&#8243; title=&#8221;縦置きだと認識してくれない&#8221;]<br />
</p>
<p>ちょっともったいないなと感じる部分ではありますが、今のところ名刺を縦に置いて撮影しようとすると、認識してくれません。縦型名刺もひとまず横に置いて撮影する必要があります。<br />
このあたりはアップデートでの対応に期待したいところですね。<br />
[/box]</p>
<h3 id="e38387e383bce382bfe58c96e38197e3819fe68385e5a0b1e381aee4bdbfe38184e381a9e38193e3828de381a8e4bebfe588a9e6a99fe883bd-3">データ化した情報の使いどころと便利機能</h3>
<p>データ化した名刺情報の使いどころは自分で選択したいところだと思います。たとえば電話帳に保存したい・したくないとか。</p>
<p></p>
<p>「myBridge」ではGoogle連絡先への自動保存設定のオン・オフの選択が可能ですが、これってなんだか抵抗あったりしますよね。先述した通り連絡先に保存してしまうとLINEに追加されてしまう可能性が出てくる…いやだー。</p>
<p>という人の落としどころとでもいいますが、連絡先に保存しておかずとも、電話着信時に名刺情報を表示してくれるので、電話帳未登録の知らない番号でも、名刺情報をアプリに取り込んでおけば誰だかわかるのです。すげー！</p>
<p></p>
<p>ちなみに、ウェブ版もあるので、スマホでちまちま修正するの面倒くせーという問題もPCがあればすぐに解決できますね。グループわけなんかも、ウェブ版だと楽勝！</p>
<p><strong><span class="sankou">ウェブ版</span>　<a href="https://jp.mybridge.com/home" target="_blank" rel="noopener">myBridge</a></strong></p>
<h2 id="e5908de588bae38387e383bce382bfe381aee68385e5a0b1e8aaade381bfe58f96e3828ae381afe4babae58a9be381a7e6ada3e7a2baefbc81-4">名刺データの情報読み取りは人力で正確！</h2>
<p>撮影した名刺データの情報は、人力で処理されます。枚数によってデータ化までに時間こそかかるものの、OCR読み取りって、やっぱり目視による確認がまだまだ必要不可欠なんですよね。</p>
<p>そういう面でも人力作業の信頼度は高いと思います。</p>
<p></p>
<p>僕は今回143枚の名刺を登録してみました。入力作業がどれほど進行しているかもわかるので、気長に待てます。あくまで僕の場合ですが、名刺情報がすぐに必要になるケースってまずありません。</p>
<p>たとえ時間がかかっていたとしてもなんの問題もありません。</p>
<p></p>
<p>撮影した名刺になにかしら問題がある場合は保留中という項目に表示されます。情報量によっては自分で直接情報を登録しても大した手間にはならないでしょう。</p>
<p>もしくは<span class="keyboard-key"><strong>名刺を削除</strong></span>から1度削除して取り直してもOK。</p>
<h3 id="e5908de588bae7aea1e79086e4b88be6898be381abe381afe887aae58b95e8aaade381bfe58f96e3828ae38288e3828ae4babae58a9be3818ce3818ae38199e38199-5">名刺管理下手には自動読み取りより人力がおすすめ！</h3>
<p>僕みたいなガサツな人間にとって、名刺管理ってぶっちゃけどうすればいいかわからないんですよ。時には名刺が子どものいたずらによって見るも無残なものに成り果てていたりします。子どもの手の届く場所に放置していた自分が100％悪いのは承知しているのですが…落書きされちゃったりしちゃうんですよね。</p>
<p></p>
<p>こうなってしまうと自動読み取り機能の名刺管理アプリだと、認識すら難しかったりするわけですが、「myBridge」を利用してみたところ、さすがは人力！ 一字一句間違いなく情報が登録されていました。人力バンザイ！</p>
<p>そんなわけで、今のところ「myBridge」は名刺管理アプリのキラーアプリになりえる可能性をもつアプリだと思います。</p>
<div id="appreach-box" style="text-align: left;"></p>
<div class="appreach-info" style="margin: 10px;">
<div id="appreach-appname" style="">myBridge &#8211; 名刺管理アプリ by LINE</div>
<div id="appreach-developer" style="font-size: 80%; display: inline-block;">開発元:<span id="appreach-developerurl">LINE Corporation</span></div>
<div id="appreach-price" style="font-size: 80%; display: inline-block;">無料</div>
<div class="appreach-powered" style="font-size: 80%; display: inline-block;">posted with<a href="http://mama-hack.com/app-reach/" title="アプリーチ" target="_blank" rel="nofollow noopener">アプリーチ</a></div>
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